とんとん列車2

コロナが収束してほしい のんびり書いてますんでよろしくおねがいします。

タグ:北東パス

2015年9月29日 (火曜日)
北海道&東日本パス
JR東日本 大船渡線 気仙沼線 BRT

気仙沼駅ー(柳津駅)



 大船渡線BRTで気仙沼駅へやって来ました、ここから前回と同じ
気仙沼線BRTで前谷地へ抜けます

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時間があるので、大船渡線のホームへ、一ノ関から333Dが到着

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大船渡線には、ポケモントレインが運転されています、気仙沼の駅のも
ポケモン

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14:56の前谷地行きBRTに乗ります、待合室で待つ

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14:52 前谷地行きBRTが入線

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左側の席へ

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定刻に気仙沼駅を出発、転換された専用道路を進む

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専用道から一般道へ、内陸側に設置された、南気仙沼駅

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高台を越えて、海の方へ一般道を進む

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津波の被害があった、低地は工事中です

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専用道走る、陸前階上駅を出て、一般車が入れないようにゲートがある

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また一般道へ出る

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15:30 大谷海岸駅、

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15:35 小金沢駅

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専用道を走行中

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高台で無事な、本吉駅

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津谷バイパスへ

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流された気仙沼線の橋、この先が陸前小泉駅らしい

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歌津駅で気仙沼行きBRTすれ違う、南三陸町に入ったようです

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清水浜付近

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ベイサイドアリーナ、高台にある南三陸町庁舎

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東浜街道へ戻って、下っていくと、被害の大きかった志津川です

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津波にのまれた南三陸町防災対策庁舎跡

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一旦、内陸へ向かう

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志津川駅へ

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志津川を出て、海側へ戻る

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45号線を進む

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専用道へ

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すぐに一般道へ、前はもう少し走ったような気がするが、工事の関係で
ルートが変わるようです

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内陸へ進んで、陸前戸倉駅

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内陸方面、南三陸町から登米市、柳津駅へ向かう

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17:00 遅れ気味ですが、柳津駅に到着、ここから前谷地までは延長運転されます、鉄道も来るのですが、待たずに,BRTで前谷地に向かいます




北&東パスの旅 (22)へ行く








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2015年9月26日 (土曜日)
北海道&東日本パスの旅
JR北海道 函館本線 留萌本線

苗穂工場・・苗穂駅ー札幌駅ー深川駅ー増毛駅ー留萌駅・・ホテル




さて、苗穂工場の見学を終えて、苗穂駅に戻りました、
札幌から1つしか離れていない駅とは思えないくらい、
ローカルな雰囲気を出してまね

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普通 小樽行き2769Mへ乗車して、札幌駅へ戻りました

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さて、苗穂工場の見学を予定に組み込んだので、次は特急を使ってワープします
改札外のみどりの窓口に行き、14時発のスーパーカムイ19号の指定席を購入する予定でしたが、なんと満席!、仕方なく次の21号の特急券と深川までの乗車券を購入
札幌から深川は100キロ越えますから、乗車券は2日間有効です

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30分後の特急ですが、深川から乗る留萌本線の列車には影響有りません
コインロッカーから荷物を回収して、スーパーカムイ21号を待つ

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789系を期待していましたが、785系でした

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指定席はUシートと言うみたいです、5両編成の内、
指定席車両が1両しかないのですね、直ぐに満席になるわけだ!

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電源コンセントが装備されているのは良いですね!、
函館本線を旭川方面に向け出発、札幌に近いうちは住宅が多いですが、
徐々に畑が多くなる、これから行く留萌方面には山脈が見られる、平地の
まま、海の方へ出られるわけではないようですね

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15:35
札幌から、岩見沢駅、美唄駅、砂川駅、滝川駅、と停車、
65分で深川駅に到着

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特急停車駅の深川駅、三本のホームそれぞれ長いですね、駅の構造では、
やはり、片側しか改札口が無い構造のようです、昔は深名線がここから
出ていたようですが廃線です

跨線橋の後に、自由通路らしき物が見えます、やはり行き来出来ないと
不便でしょうね、特急停車駅ですし、反対側にも改札有れば便利なのにね

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改札口があるホーム

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16:00 増毛行き普通列車 4929D到着、単行です

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16:09 この列車は旭川始発で車内はそこそこ乗ってました、
深川からの客を乗せ出発、さあ留萌本線です

北秩父別駅、なんと木造の待合室にホームも木造だ

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直ぐ脇を、高速道路が走っているのが、留萌本線の将来を暗示してますね、
雨竜川を渡る

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16:25
そして、昔は札沼線がここまで繋がっていた、石狩沼田駅
駅は大きいですが、人が居ないですね

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16:34
ドラマのロケに使われた恵比島駅

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恵比島駅からこれまでの畑から山深いところを走る、トンネルを潜り
峠下駅に着く、北海道らしく道路端のマーカーが有る道路

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留萌川を渡り、留萌の街に入る

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17:07 留萌駅、今日はここに泊まるのですが、増毛まで行って戻ります

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やはりここで降りる客が多い、残っているのは鉄道ファンぽいですね
さあ、廃止予定区間に突入です、留萌駅を出て直ぐに左方面にカーブ
海の近くを走る

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陽もだいぶ落ちてきた

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17:20 阿分駅 乗り降りする人は居ない

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17:26 舎熊駅、待合室でしょうか

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増毛の港が見えてきた

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17:39 定刻に増毛駅に着きました、やはり到着後、皆さん写真撮影です
今日は、土曜日だからなおさらでしょうね、やはり、こう言う場所に来るのは
平日が良いな

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この後にも列車が有るのですが、折り返しで留萌へ戻ります、同じように
この列車で来た人たちが、撮影して乗り込んでくる!
折り返し時間、8分で深川行き4934Dに乗車

キハ54の車内、クロスシートで雰囲気は良いですよ

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18:17 留萌駅に到着、留萌本線の廃止予定区間を乗れました、
風景が良いところなのが廃止とは、残念ですね、さあホテルに向かおう

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留萌駅前、駅前は広いし、駅舎も大きい、すっかり暗くなった

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留萌駅からホテルまでは、徒歩です、グーグルマップを頼りに
留萌の街を歩いて行く、15分ほどで予約したホテルにたどり着いた

18:35
ホテルニューホワイトハウスにチェックイン

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素泊まりなので食事したいところです、セブンイレブンが有るようなので
身軽になって、留萌の街を歩いてセブンイレブンへ、そこで買い物して、
何処か食事出来るところ無いかと、店員さんに聞いてみたら、直ぐ側にある
富丸さんで食べられますと教えて貰ったので、そこに行く

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セブンイレブンの直ぐ側です、入ってみた、地元の常連さんで商売しているのでしょうかね、店に入って入口で立っていると、”なんですか?”と言われる!、普通は、”いらっしゃい!”
ぅて言うんじゃないのか?、お客に見えなかったのかね

1人なんですが食事したいんですけど、と言うとカウンターを案内される、
座敷の方はおそらく常連さんで賑わっているようだ、漁師の店らしいし
海の幸が良いかと、せっかくの旅行だし刺身定食の松を頼む

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ビールも飲みながら食しました、美味しかったですよ!
生ビール2杯飲んで、ご機嫌でホテルに戻りました

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北海道、本日は留萌泊です。



北&東パスの旅 (11)へ行く






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2015年9月26日 (土曜日)
JR北海道 JR貨物
苗穂工場一般公開



 北海道&東日本パスでの旅の途中、札幌へ急行はまなすで到着した今日
、札幌駅の隣り、苗穂駅近くの苗穂工場の一般公開日に当たることが判り、
それではと、乗り鉄する気でしたが、ここは工場見学をすることにしました

札幌から1駅の苗穂駅、上下線でホームが分かれている、島ホームが1面ずつ
側線も多いけど、ホームの幅はそんなに広くないですね

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北側に、苗穂工場が広がっているのですが、改札は南側にしかないようです
跨線橋を渡り、改札へ、途中に苗穂工場公開のポスターを見つけた

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9:30から開門だったみたいです、もう少し早く来れば良かったかも、
駅を出て、苗穂工場方面へ、直接行けないので、大回りで向かいます、
苗穂駅も片側にしか、改札が無い作りです、向こう側に住む人には、
大変だろうね

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苗穂駅から直接向こう側へいけないので、200mほど、
札幌寄りに有る、長い跨線橋へ

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跨線橋から苗穂工場方面を見る

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札幌の街を観察しながら15分くらいで、苗穂駅とは反対側の
苗穂工場の門に到着

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では、見学開始

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会場案内図を頂きました

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C62の動輪

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北斗星のヘッドマークを付けたブルー塗装のDD51 1137号機

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これは、フリーマーケットか

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かなり古めかしい建物の前に、最新鋭のハイブリッド機関車

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HD300 503号機

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JR貨物の建物ということに成るのかな、
大宮工場と同じように、両方有るようです

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煉瓦作り、年季が入った建物みたいですね

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HD300は3回目の交番検査で入場中、札幌貨物ターミナルの入れ替えに
使われている

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まづ、中へ

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DF200 レッドベアのクレーン上げが、丁度始まった

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レッドベアが宙を移動

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JR苗穂工場 一般公開 (B)へ行く






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2015年9月26日 (土曜日)
北海道&東日本パスの旅
JR北海道 函館本線

札幌駅ー苗穂駅



 昨日の、22:18に青森駅発、7時間49分の乗車時間で、終点札幌駅へ
到着いたしました、初めての札幌駅、都会の中のターミナルと言うことで、
プラットホームも多い、雪国と言うこともあるのでしょう、全体を屋根が
覆っていて、薄暗い感じがしますね

さて、少し時間があるので札幌駅の観察を、函館本線の小樽方面普通列車は
ディーゼル車、キハ150形です

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これが、小樽方面の始発になるようです、6:13発 然別行き 1930D
函館行きのスーパー北斗の表示もあります

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背中の荷物を下ろして身軽になるべく、駅のコインロッカーを探す
駅ナカにICカード対応コインロッカーを発見、SuicaでもOK

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荷物を預けて、身軽になったら、観察再開、ホームへ上がると、”はまなす”が
小樽方面へ回送されて行きます、あちらに方面に整備の車庫があるんですね、
てっきり、苗穂に回送されるのかと思いました。

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札沼線の石狩当別行き733系、各JRそれぞれ、オリジナルな車両が
作られていますから、これがJR北海道の顔なのでしょう、厳つい顔つきです
、雪に負けない感じがいたします

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スーパーカムイがやって来ました、旭川までは電化されていますから、
電車特急が走っています、 789系1000番台です、後でカムイに
乗る予定なのですが、はたしてこれが来るかな?

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小樽方からキハ283系が回送されてきました、
スーパーおおぞら1号 釧路行き

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オホーツク1号 網走行きが出発して行く

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こちらは、スーパーとかち1号 帯広行きが回送されてきた

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スーパーカムイで到着した、785系が回送されて行く

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きょうは、土曜日、行楽用の臨時列車が設定されているようです
見慣れないヤツが来た、長万部行き 臨時特急ニセコ号

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ニセコ号を見送って、時刻は8時近く、電化区間ですが、非電化路線へ
直通する、特急などがディーゼルで、蓋をされていますので、
札幌駅は結構、排ガスくさいですね、

お腹も減ったので、ちょっと
改札を出てみましょうか・・・・

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JR札幌駅前へ、出てみました、

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北海道 東北うまいもの広場だって、12時から開園
北海道新幹線の開通をアピール、札幌まで繋がると在来線はどうなるか
心配であります

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お腹がへったので、地下を散策、吉野家発見

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安心の味、朝定を食べました、さて、札幌駅へ戻って、もう少し観察しましょう
また、臨時特急が来るみたいです

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ホームへ上がると、小樽方面へ回送が、キハ201系
これ電車と協調運転出来るディーゼル車ですね、電車と同等な走行性能
らしいので、乗ってみたかったな

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そして、特急フラノ紅葉エクスプレス 富良野行き、こんな車両有ったんだ!
クリスタルエクスプレス車両と言うらしい

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9:05 富良野へ向けて出発して行きました

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快速エアポート 新千歳空港行きと特急すずらん 室蘭行き
快速エアポートは運転本数が多く設定されてます、

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結構ネタ車も見られました、そろそろ苗穂へ向かうことにします、
普通 千歳行きに乗車

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JR北海道の普通列車に初乗車、なんと735系です、これも試作的に
2編成しかないから、ネタ車だね!

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ロングシート

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ゴミ箱が付いてます

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札幌から1駅ですが、駅間が結構あるんですね、4分くらいかかります

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JR苗穂工場 一般公開 (A)へ行く







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2015年9月25、26日 (金、土曜日)
北海道&東日本パスの旅
JR東日本 奥羽本線 津軽線
JR北海道 津軽海峡線 北海道新幹線 江差線 函館本線 室蘭本線 千歳線 
青い森鉄道 青い森鉄道線

青森駅ー(青函トンネル)ー(函館駅)ー(長万部駅)-(沼ノ端駅)
ー(白石駅)ー札幌駅



 本日最後、そして明日最初ののミッションです、いよいよ”急行はまなす”で
青函トンネルを潜り、北海道へ上陸です

21:36
荷物を回収して、青森駅改札を潜る、案内板に”急行はまなす”の表示が出ている

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時間的には、いまごろが入線する時間になっている、跨線橋を3番線に向かう

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3番線へ降りる、ブルーの客車が居ますね!

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札幌行きの表示

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のびのびカーペット、これ乗りたくて、1ヶ月前、10時の発売日にみどりの窓口
に行ったのですが、既に満席、金曜日ですからなおさらかな、残念です

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先頭の機関車は人集りで撮影しにくそうだから、お尻の方を撮影

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カーペットが取れなかったので、指定席を取りました、座席は古めかしい感じで
ぺこぺこで座り心地は悪いですね

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座席について、出発を待つ、車掌が早くも検札に廻ってきた

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空席が有る車内ですが、出発時間が近づいてくると、車内が混み出してくる
車内アナウンスで、本日指定席は、満席なので席を移動しないように案内がある

私は窓側の席ですが、通路側にも乗客が来ました

22:08
秋田から特急つがる9号が到着、あれから乗り継ぐ人もいるのでしょう

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22:18 定刻で”急行はまなす”札幌行きが出発です、次の停車駅は函館です

22:43 先ほど居た、蟹田駅

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新中小国信号場から海峡線へ、ここからJR北海道

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さて、何時青函トンネルはいるのか、ドキドキですね、夜なので風景は楽しません
手前にいくつも、トンネルがあるので入ったの?と思ってしまいます

いくつかのトンネルを、出入りして進むと、機関車が長めの警笛を2回鳴らして
トンネルに入った、”青函トンネルに入った”と車内アナウンスが有った!、

本州からいよいよ北海道へ

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23:14 竜飛海底駅を通過

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長いトンネルを進む、寝ないと体が持たないから、なるべく眠るようにするが
熟睡は出来ないですね

ウトウトしながら、どうやらトンネルを出たみたい、ついに北海道だ

23:55 木古内駅

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真夜中ですが、所々、北海道新幹線の工事現場が明るい光を放っている、
来年開業に向けて急ピッチですね

函館駅、ここで機関車を付け替え、スイッチバックですね、皆さん車外へ
見学に行くみたいですが、車内で過ごします

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01:23 函館駅を出発、函館本線を進む、路線が2系統有る、北海道新幹線の
駅が出来る渡島大野駅方面には行かないで、藤城支線へ

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大沼駅からは、山側を通る

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長万部駅から室蘭本線へ

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千歳線、南千歳駅近くを走行

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イオン千歳店

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05:55 新札幌駅

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白石駅付近、再び、函館本線を走る

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苗穂駅付近を走行、次が札幌駅です

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高架に上がって行く

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06:07 札幌駅に到着

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さあ札幌駅だ!!



北&東パスの旅 (09)へ行く







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2015年9月25日 (金曜日)
北海道&東日本パスの旅
JR東日本 奥羽本線 津軽線
JR北海道 津軽海峡線 北海道新幹線
青い森鉄道 青い森鉄道線

三厩駅ー蟹田駅ー青森駅




三厩駅に到着、なんとなくですが、”みんまや”って、来てみたかったんですよ
どちらかと言うと、大湊より気になる場所でした。

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島ホームで両側に線路がある、1面2線、ホームも単行には長すぎるくらいです
乗客は、私を入れて5人ほどのようです、まだ、日が暮れてないので、夕方ですが
辺りを窺うことも出来ます。

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取りあえず、駅を出てみます

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三厩駅前、大きなバスが止まっています、外ヶ浜町営バスらしい、
白ナンバーじゃん

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三厩駅は外ヶ浜町になるようですね、あれあれ!、蟹田駅も外ヶ浜町です、
そうすると、この辺は外ヶ浜町なのかと思ったら、今別町を挟んで、
思い切り飛び地になってる!

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今別町は、新幹線の駅も出来て、一人勝ちなのかな?、飛び地合併とは
面白いですね、ググってみると、どうやら津軽半島は飛び地合併の宝庫らしい、

その他にも、中泊町も飛び地

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五所川原市も飛び地

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平成の大合併で、このような状態に成ったらしい、
それぞれの思惑があるんでしょうけど、津軽半島が1つで合併して、”津軽市”
とかになってるのかと思いました、ひらがなで、”つがる市”というのも
有りますね、なんか大人の事情ですかね・・・・

駅前の、観光看板を見ていたら、外ヶ浜町営バスの運転手さんが声を掛けてきた
”折り返しですか?”、”はい折り返しです”と私、
バスの発車時間のようです、時間が有れば竜飛崎辺りに観光したいところですが、
そんな時間は、津軽線にはありません!

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駅舎に戻る、時刻表を見る、折り返しの17:47発が最終です、
これでは、観光どころではないですね、もう一本早く来れば、
廻れたかもしれませんが

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では、戻りましょうか、折り返し最終の蟹田行きです

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蟹田迄しか行かないんですね

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定刻、17:47発、三厩駅を離れる 344D

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山深いところでは、電波は圏外です

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18:28 すっかり陽の沈んだ蟹田駅に到着

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青森行きまで、34分待ち

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スーパー白鳥38号 新青森行きが到着しました

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時間つぶしに、蟹田駅を出てみる、蟹田駅前

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と言っても、行く所など無いので、駅に戻る、さっきの蟹田行きが、最終
三厩行きで3番線に据え付けられている、 345D

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青森行きは、2番線に到着するようです、18:58 到着 
343M 701系電車です、折り返し346M 青森行き

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三厩行き最終に連絡している、345Dが出発、若干遅れて到着したので、
時間を勘違いしていた、撮影して、車内へ乗り込んだら、いきなり走り出した!

あれ!、もう発車時間か、外でのんびりしなくて良かった、まだ時間が
有ると思っていました、普通列車の最終ですから、乗り遅れたら特急で
青森に戻らなければいけなかったよ!、発車のベル鳴らないし、案内放送も無しで動き出した、あぶねえ!

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19:44 青森駅に戻りました

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”急行はまなす”の時間まで2時間30分ほど、晩飯でも食べて潰します、
青森の街へ、何処か食事の出来る場所を探すため駅の外に出て歩く

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ガスト、ここでいいや、食事と時間潰し

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今日使った切符と、これから使う、”急行はまなす”の指定席急行券

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21:30 そろそろ青森駅へ戻りましょう、コインロッカーから荷物を回収

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北&東パスの旅 (08)へ行く






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2015年9月25日 (金曜日)
北海道&東日本パスの旅
JR東日本 奥羽本線 津軽線
JR北海道 津軽海峡線 北海道新幹線
青い森鉄道 青い森鉄道線
快速リゾートあすなろ下北2号 HB-E300系

青森駅ー三厩駅



 青森駅に、快速リゾートあすなろ下北2号が到着、
本当は、このまま新青森まで、あと1駅、完乗する予定でしたが、新青森駅4分
待ち合わせ、奥羽本線の普通列車で、青森駅へ戻る行程を組んだのですが、
ちょっと面倒くさく成って、青森駅で降りることにしました。

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背負っている荷物を駅のコインロッカーに預けて、身軽になりましょう
青森駅の改札を出るのは、初めてです、コインロッカーを発見

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荷物を預けて、次のミッション、津軽線で三厩へ向かいます
15:24発の三厩行き 339Dに乗車します。

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青森駅6番線ホームへ、すでにキハ40形500番台が入線していた
それも、1両の単行だ!!

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混むかなとも思ったのですが、案外、席に困ることはなかった、
15:24 定刻に青森駅を出発、それでも青森出発時点では、客数がいましたが
短距離利用客が多く、駅に停車する度に車内が広くなってくる

青森駅出発後、すこし奥羽本線と併走して、右に単線が離れて津軽半島へ行くが、
津軽海峡線の名称で、電化されている

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郷沢駅

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ここまでで、お客は、だいぶ減った、短距離利用が主なようです

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対向の青森行きと交換

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海が見えます、青森湾

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16:18 蟹田駅に到着、ここで11分停車、ホームに降りたりしてみる

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特急スーパー白鳥19号 函館行きが到着、これにも乗ってみたいですね!
新幹線開通でなくなっちゃいますからね

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スーパー白鳥の出発後、16:29 蟹田駅を出発、1つ先の中小国駅

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中小国駅の先で、北海道方面と分岐します、中小国信号場、側線が沢山,
津軽海峡線との分岐場所、ここまでは、交流電化されてます

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新青森方面から北海道新幹線の高架が伸びる

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在来線高架を新幹線高架が跨ぐ、新幹線高架は頑丈そうですね

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電化区間と別れ北海道新幹線高架を潜る、単線非電化の津軽線を進む、
新幹線とは一旦お別れ

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GoogleMAPには、新幹線高架がまだ無い

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津軽二股駅で新幹線と再び再会、津軽海峡線津軽今別駅は新幹線工事で休止中、
新幹線開通で奥津軽いまべつ駅に成るようです、向こうはJR北海道

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連絡階段らしい

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津軽海峡線と離れ、今別町を海方面に進む

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客は、数名です

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三厩湾

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さあ、津軽線の終点、三厩駅に到着

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北&東パスの旅 (07)へ行く 




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2015年9月25日 (金曜日)
北海道&東日本パスの旅
JR東日本 大湊線
青い森鉄道 青い森鉄道線
快速リゾートあすなろ下北1号、2号

大湊駅ー(野辺地駅)ー青森駅



 大湊線大湊駅へ到着、恥ずかしくなるくらいの出迎えが有ります

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お客の数と出迎えの数がアンバランスで恥ずかしい、ましてこちらは、折り返しの
新青森行きに乗車するために来たので、余計申し訳ないですね

取りあえず、駅の外に出てみた、用はないのですが・・・・

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15分の折り返しで、快速リゾートあすなろ下北2号になります、

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そそくさと乗り込むことにする

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こんどは、2号車のD列が指定されています、大湊線内は海側、
少ない客です、席は選び放題ですが・・・・

菜の花の種を頂きました、作付面積日本1だそうで、春には綺麗そうですね

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13:00 いよいよ、新青森に向けて出発、見送りも有ります!

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客は、1号より少ないですね、1号で見かけた人が居たので、同じような
乗り鉄なのでしょうね

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隣の下北駅、昔はここから、廃止になった大畑線が分岐していたようです

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ススキの咲く単線を進む

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陸奥横浜駅

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ここで、八戸始発の”快速しもきた”と上下交換

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有戸駅を通過

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13:54 野辺地駅に到着、23分の停車時間が有ります

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しばらくすると、派手な塗装の列車が入線、八戸線鮫駅始発の
”快速はまなすベイライン1号”大湊行き

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八戸線も、まだ乗ったことがないのでその内・・・・

14:17 定刻に野辺地駅をスイッチバックで出発、大湊線が離れて行く
D列は山側になります、

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元東北本線の青い森鉄道線を進む、複線です

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実る稲穂と海

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陸奥湾から、しばし離れて、青森湾側に出る

盛田川を渡る

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14:37 浅虫温泉駅

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青森市営バスの車庫

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野内駅を通過、野内川を渡る

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赤川を渡ると、小柳駅を通過

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青森駅方面へ分岐、貨物列車は直進、貨物列車は結構多く走ります

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青森駅に到着です

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北&東パスの旅 (06)へ行く






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2015年9月25日 (金曜日)
北海道&東日本パスの旅
JR東日本 大湊線
青い森鉄道 青い森鉄道線
快速リゾートあすなろ下北1号

八戸駅ー(野辺地駅)ー大湊駅



 さて、今日のファーストミッションは、”リゾートあすなろ下北1号”に
乗車して、大湊線を乗り潰す。

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指定の座席は、後部の1号車です、前面展望は楽しめないですが、モニターに
前方カメラの映像が映されていています。

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10:49 定刻出発、加速時は充電でエンジンも動いているので、ディーゼル車の
振動が来ますが、エンジンが止まれば、乗り心地は最新の電車です

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お腹が減ったぞ!弁当食べるぞ

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車内検札がありました

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青い森鉄道線、元東北本線、保線の状態も大変よろしいですね

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八戸出発、20分足らずで、三沢駅に到着、ちょっと前まで十和田観光鉄道が
出ていたんですね、乗れずに残念です。

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小川原駅を過ぎて、砂土路川を渡る

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弁当をたいらげて、摘みでビール

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側線の多い、野辺地に到着

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野辺地駅で17分の長時間停車、八戸から1本後の快速青森行きが追い抜きます

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さあ、未乗の大湊線へ、しばらく森林の中を走行

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海がちらちら見えてくる、陸奥湾、野辺地湾

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海に近いところを走行

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これは、何のアンテナだ?

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12:18 陸奥横浜駅、こんな所にも横浜があったか!

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謎の事業用車

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野辺地から行商の人が乗り込み、地元の産物を販売活動をしております
せっかくなので、酒の摘みに、リングするめを2袋買った

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新田名部川

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田名部川を渡ると、左にカーブ、白いドームは何だろう?

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12:45 定刻に大湊駅に到着

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北&東パスの旅 (05)へ行く







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2015年9月25日 (金曜日)
北海道&東日本パスの旅
JR東日本 
IGRいわて銀河鉄道
青い森鉄道
快速リゾートあすなろ下北1号

八戸駅


 8:35 八戸駅に到着、
さすがに新幹線停車駅、駅構内も広いしホームの有効長も長い
、大きい駅の雰囲気ばっちりですが、到着する列車は2両編成と短い

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さて、”リゾートあすなろ下北1号”の発車時間まで2時間以上あるんです!
4521Mの次の八戸行き4525Mだと、八戸到着10:59なので、
これに乗るしかないのです

さて、2時間八戸駅で時間つぶしです、貨物列車がやって来た
貨物列車は多く設定されているようです、

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IGR7000と、青い森鉄道の青い森703系が並ぶ、中の側線を貨物が通過できる

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時間つぶしに、ホームをウロウロ、八戸線の鮫行きの表示、”さめ”って
凄い駅名だな!、その下に、”団体列車の表示が有るね

駅は、大きいけど人は、少ないですね、八戸市の中心地は、八戸線の
本八戸駅周辺のようです。

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キハ40形の鮫行きが到着、三戸駅で見た車両かな

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こちらは、9:30発 快速しもきた 大湊行き、キハ100形、
これに乗れば大湊にだいぶ早く着けるんですが、リゾートあすなろを待つ

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八戸駅前にも、東横イン有るんですが、満室で取れませんでした、
あそこに泊まれれば、今日の朝はユックリできたんですがね、

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10:04 ハイブリッド車両が回送されてきました

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まだ発車時間まで、40分以上有ります。あわてること無いですね

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向こうのホームに見慣れない、塗装の車両が入線

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あれが、団体用の”TOHOKU EMOTION”らしいです
キハ110形700番台

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変わった、ラッピングですね、観光列車なのかな、団体用らしいので
乗るのに、ハードル高そう

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さて、時間も10:30過ぎて、売店で弁当とビールを買い込んで乗ります

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JR東のリゾートシリーズは、足元ゆったりで良いですね

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八戸小唄寿司 1150円

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黒ラベルと弁当で出発を待ちます。


北&東パスの旅 (04)へ行く







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2015年9月25日 (金曜日)
北海道&東日本パスの旅
JR東日本 
IGRいわて銀河鉄道
青い森鉄道

ホテル・・盛岡駅ー(目時駅)ー八戸駅



2日目

 朝、4時半前に起床、今日の夜には青函トンネル潜って北海道です、
その前に、幾つかのミッションが有ります

今日使う切符

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天気予報のチェック、曇り気味ですね

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おや、地震発生!!、大きくは無さそうで安心

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朝はユックリしたいのですが、6時20分
ホテルをチェックアウト

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本日最初は、IGRいわて銀河鉄道から、改札がJRと完全に分断されている
18きっぷなら、別料金になりますが、北東パスならそのまま乗れます

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6:44発の八戸行きに乗ります、この列車に乗らないと、
八戸発のリゾートあすなろ下北1号に乗れないのです、なので、早いのですが
この列車1択になります、本当は1泊目を八戸にしたかったのですが、ホテルが
満室で、盛岡泊になりました。

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車庫からの回送でしょうか、IGR7000系が到着、すでに八戸行きの表示です

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八戸方面へ通しで行く列車が意外に少ないようなので、2両編成と
短いことも有り、客はそこそこ居ます

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定刻、盛岡駅出発、新幹線に絡むように進み、海側へ新幹線が離れると
花輪線乗換駅、好摩駅、花輪線の列車は、IGRに乗り入れて盛岡へ直通しています

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盛岡から遠ざかるにつれ、車内は空いて行く、2両で十分ですね
離れた新幹線が海側から近づき、新幹線停車駅、いわて沼宮内駅

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二戸駅で新幹線と近づくと来て、金田一温泉駅

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東北新幹線が海側へ

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IGRいわて銀河鉄道と青い森鉄道の境界駅、目時駅

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馬淵川を渡ると

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目時駅で、乗務員の交代は無いようです、そのまま青い森鉄道線へ

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三戸駅

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三戸駅で、八戸線のキハ40形に遭遇、ここまで運用されるんですね

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八戸平野へ

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北高岩駅の先で、新幹線とクロスすると、まもなく八戸駅

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盛岡から、通常、3040円掛かるんですね!

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8:35 定刻に八戸駅に到着

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2015年9月24日 (木曜日)
北海道&東日本パスの旅
JR東日本

池袋駅ー赤羽駅ー宇都宮駅ー黒磯駅ー郡山駅ー福島駅ー
仙台駅ー小牛田駅ー一ノ関駅ー盛岡駅・・ホテル




 7月に18きっぷで東北を廻ったのですが、もう少し期間が有ったら
乗ってみたい路線が有り、チョット残念に思いました、
そこで今回は、連続7日間使える、北海道&東日本パスを使い、
旅の予定を立てて見ました。

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せっかく、北海道もエリアなので、やはり北海道まで足を伸ばしたい物です、
来年の北海道新幹線開通で、青函トンネルの在来線運用が無くなるようですので、
その辺も、体験してみたいと思います。

さあ、出発日、いつもの始発で池袋駅でスタート

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きょうは、ひたすら北上し、盛岡を目指します
5:12発 埼京線に乗る

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埼京線も大宮行きですが、赤羽で乗り換えた方が楽なので、
赤羽駅で宇都宮線を待つ

5:57発、宇都宮行きに乗ることにします

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宇都宮まではグリーン車、平日なので高い

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平日の早い時間の下りグリーン車ですから、空いてます
車内販売で食料を調達、菓子パン

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太陽も昇ってきました

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6:31 久喜駅

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宇都宮乗り換えです

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黒磯行き205系

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8:28 黒磯駅、乗り換えです

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郡山行きE721系4両に乗車

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ボックス席確保できず

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10:00 郡山駅

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福島行きに乗り換え、流石に混んでいる、写真どころではない!
6分乗り換えで、快速シティーラビット3号に乗り換え

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順調で仙台駅に、まだまだ乗り換えだ

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12:45 小牛田行き 701系

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さすがに、空いている、秋だね

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13:25 松山町駅

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13:30 小牛田到着

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小牛田では、乗り換え時間が少し余裕がある、16分
次は、一ノ関行き、以外に客が居る

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14:32 一ノ関に到着

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次の乗り換えが1分しかない、跨線橋を使っての別ホームなのが辛い
盛岡カラーの701系に、あわただしく乗車、これが今日のラストです

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16:12 盛岡駅到着です

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さて、まだ陽が高い時間ですが、今日の宿泊地、盛岡です
すこし、盛岡駅で観察後、ホテルに向かいます

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東横イン盛岡駅前にチェックイン

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さあ、盛岡ですので、晩飯を食べに外へ、焼き肉のぴょんぴょん舎
キムチで生ビール

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そして、焼き肉を少し焼いて、シメの冷麺

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満腹でホテルへ帰りました。

初日
9本の列車を乗り継ぎ、盛岡へ
JR営業キロ 527.6キロ



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