とんとん列車2

コロナが収束してほしい のんびり書いてますんでよろしくおねがいします。

カテゴリ: 旅2016

2016年11月3日(木曜日 文化の日)
ときわ路パスの旅
JR東日本 水戸線
関東鉄道 常総線
真岡鉄道 真岡線

茂木駅ー下館駅ー(水海道駅)-取手駅




真岡鉄道茂木駅に到着、下館駅から71分掛かりました
盲腸線なので、またこれで戻るしかないですね、烏山線辺りと
繋がっていたら面白いかもしれません。

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乗ってきた列車の折り返しで帰ります
折り返しまで、8分しかないので乗り込む

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機回し線と転車台があるんですね

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下館行き出発です

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市塙駅で対抗列車と交換

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陽も傾いてまいりました

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真岡駅から乗客が増えます

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下館駅到着、ホームの改札が混んでます

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さあ、乗り換えて帰宅です、関東鉄道乗り場へ

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丁度、次は快速列車です、守谷行きに乗車

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快速列車は、途中、下妻、石毛、水海道しか停車しません
水海道まで41分で到着

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水海道始発の取手行きに乗り換え

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さあ取手駅

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JR乗り換え改札は、使えないので

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ときわ路パス、十分元が取れますね
真岡鉄道初乗車でした、常磐線快速で帰りました。



おわり



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2016年11月3日(木曜日 文化の日)
ときわ路パスの旅
JR東日本 水戸線
関東鉄道 常総線
真岡鉄道 真岡線

下館駅ー(真岡駅)-茂木駅




関東鉄道常総線で、下館駅に到着、乗り換え時間があまりないので、
急がなければ!

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JRの水戸線ホームの先に真岡鉄道のホームがあります

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車両に乗り込むと直ぐに出発です

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交流電化されている水戸線から離れていきます

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1つ目の駅、下館二高前駅

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折本駅で、下館行きと交換

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久下田駅

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寺内駅

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天気は良いですね

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真岡駅、真岡鉄道の本社、駅舎がSLデザインです
運行しているSLはC12です

D51-146号機が居ますね、これ動くんですかね

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真岡駅でしばらく停車です、客も大分降りて空きました

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IC乗車券には対応していませんね

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運賃表、茂木まで乗ると1080円、往復2160円、十分元が取れます

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真岡駅を出発

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長閑な田舎を走行

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西田井駅でSL C12-66号機と交換です、早い時間に来れば乗れましたね

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焼き物でお馴染み、益子駅

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次は終点、茂木駅

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終点、茂木駅到着です






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2016年11月3日(木曜日 文化の日)
ときわ路パスの旅
JR東日本 常磐線 水戸線
関東鉄道 竜ケ崎線 常総線
真岡鉄道 真岡線

竜ケ崎駅ー佐貫駅ー取手駅ー水海道駅ー下館駅




竜ケ崎線で竜ヶ崎駅、特に用が有るわけでないので、折り返しで
戻ります

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12:10 佐貫駅に戻る

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竜ケ崎線の歴史、茨城の私鉄はどんどん廃止に成っていますが、
廃止に成らずに残りそうですね

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常磐線で取手に戻りましょう、佐貫駅はカーブがきつい

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ときわ路パスは、関東鉄道の自動改札対応でないようです

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自動改札ではなく、見せて入る

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水海道までは15分間隔くらいで、列車があるようですが、
下館までだと、本数が少ないですね

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下館行きの表示ですが、水海道乗り換えのようです

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水海道車庫、イベントやってますね、ここは空いてて、なかなか良いでよ

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20分で水海道駅に到着

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下館行きは、まだ来てないようです、すぐに下館方面から到着、
1両の単行運転、客が少ない区間なんでしょうね

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水海道から、単線です

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対向の水海道行きと行き違い、向こうも客は少ない

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真岡鉄道も、本数そんなにないだろうから、時刻を調べる、
14:31に乗れそうだ、急がなくては

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水戸線と並走、E501系

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下館駅に到着、水海道から50分くらいかかります、朝と夕は快速が
運転されていますね







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2016年11月3日(木曜日 文化の日)
ときわ路パスの旅
JR東日本 常磐線
関東鉄道 竜ケ崎線

池袋駅ー日暮里駅ー我孫子駅ー取手駅ー佐貫駅ー竜ケ崎駅



秋の鉄道イベントが目白押し、今日もつくばエクスプレスと関東鉄道の
車庫イベントが有ります、いつものように出掛けたのですが、途中で
予定変更、未乗の真岡鉄道に乗りたくなり、この時期発売されている、
ときわ路パスを使った旅に変更します。

山手線で日暮里駅へ

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日暮里駅から常磐線に乗り換え、手有働イベントに行かないなら、
先を急ぐ必要ないので、我孫子でいったん降りて

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ホーム上の弥生軒へ

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デカい!

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取手駅へ

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いったん、改札を出ます、指定席券売機でときわ路パスを購入

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とこわ路パスは、エリア内でないと購入できません、一番近い茨城県
内の駅が取手駅

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まづは、竜ケ崎線に乗りましょう、常磐線ホームへ

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531系土浦行きに乗車

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取手駅を出て、関東鉄道と別れる

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藤代駅手前で、直交流切り替え、2個目が佐貫駅

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佐貫駅

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竜ケ崎線乗り場へ

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suicaも対応になったんですね

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JRとは線路繋がってないんですね

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龍ヶ崎駅を出発したようです

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1両単行の車両が到着

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龍ヶ崎はコロッケ押しなようですね

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つり革もコロッケ

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佐貫駅を出発

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途中駅、入地駅

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龍ヶ崎駅、車庫が併設されている

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2016年10月17、18日(月、火曜日)
秋の鉄道イベント旅
西日本鉄道 はかた号

福岡バスターミナルー(佐波川SA)--(静岡SA)-バスタ新宿




さあ、いよいよ帰宅の途に就きます、乗るのは高速深夜バスのキングと言われた、
西日本鉄道の”はかた号”で一気に東京新宿まで帰ります。

走行距離1100キロを14時間15分で走行するようです、去年の5月までは、
Lions express号が大宮ー天神間1170キロを走っていましたが、休止されました、
4列シートということなので、空いている状態でないとキッイですね。

いよいよ、はかた号の番が来ました

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車番3036が入線

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前側の4席はプレミアムシートで個室に成っています

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私は、後ろのビジネスシーと、座り心地の良いシートです、
シートベルトが、3点式なのも良いですね、腰だけの2点式は
事故の時心配です

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3列の真ん中のシート、トイレにも行きやすい場所です

さすがに長距離なので、出発が早いです、いつもの夜分帯より早い
18時50分に、博多バスセンターを出発、天神に向かいます

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陽が沈んで福岡の夜景を楽しみながら走行

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黒崎、砂津と寄り、小倉駅前へ

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さあ、九州ともお別れ、本州へ

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22時、山陽自動車道、佐波川サービスエリアで開放休憩
この後、カーテンが閉められ消灯です

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日付が変わって0時過ぎ、東広島市付近を走行

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2時ころ、赤穂付近を走行

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5時ころ、伊勢湾岸道を走行

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6時前、新東名高速道路、豊川市付近を走行

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6時50分ころ、もうすぐ静岡サービスエリアで開放休憩の案内、
カーテンがかたずけられる、

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朝日が眩しい!!、こちらの席はカーテンがないので、もろに日が当たる、
それに気が付いて、すぐにカーテン閉めてくれた

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お茶が配られる

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新東名静岡サービスエリアで開放休憩になります

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9:00
東名高速東京料金所

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首都高へ、混んでますね!

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大橋JCTより、中央環状線へ

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初台南で首都高速を降りて一般道へ

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新宿もうすぐです

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バスタ新宿へ

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10:00
渋滞に巻き込まれましたが、30分後着で、バスタ新宿へ到着です

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泉北高速鉄道西日本鉄道のイベンンと初参加と九州へも初上陸、
高速バスで3泊する行程でした、はかた号なかなかの乗り心地でございました。



おわり








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2016年10月17日(月曜日)
秋の鉄道イベント旅
西日本鉄道 貝塚線
福岡市営地下鉄 箱崎線 空港線


(西鉄貝塚線)ー貝塚駅ー(箱崎線)-(中洲川端)ー(空港線)-
博多駅・・博多バスターミナル




西鉄の乗りつぶし完了です、貝塚駅に到着、

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貝塚線の外側に線路が伸びている、乗り入れ計画がある、
地下鉄の線路のようです

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線路幅は、同じのようですね、車両の規格はどうなんでしょうね

貝塚線の改札の向こう側に地下鉄の改札

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箱崎線に乗ります、中洲川端へ

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貝塚線方面の線路

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馬出九大病院前駅

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直通する電車も有るのですが、ここ止まり

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箱崎線の下に空港線

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空港線ホームへ、JR九州 筑肥線 唐津線と乗り入れ運転してるようです

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博多駅、さすがに疲れのせいか、少し体の具合が悪いので薬局で感冒薬を購入、
腹ごしらえだ、

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食欲は有る、食後に薬飲んで、これからの高速バスに備える

博多バスターミナル、荷物を回収


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さあ、高速バスのキング、はかた号を待ちましょう

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つづく







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2016年10月17日(月曜日)
秋の鉄道イベント旅
JR九州 鹿児島本線
西日本鉄道 貝塚線

西鉄千早駅ー(西鉄貝塚線)-西鉄新宮駅ー貝塚駅




昨日のやり残り、西鉄全線に乗りつぶしで、貝塚線に乗ります

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貝塚線は1067ミリの軌間で、大牟田線系統とは違う規格です
2両のコジンマリした車両がやって来ました

車内は意外に混んでいましたので、撮影より、まづは終点まで、
20分ほどで西鉄新宮駅に到着

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構内踏切ですね

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駅前は道路です

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昔は、この先 津屋崎駅まで線路が続いていたようだ、廃止され、
新宮が終点に成りました、路線の半分ぐらいの距離が廃止されてしまった

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折り返しで、乗りつぶしです、車両も古いですね
昭和39年製です

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博多駅まで12キロほどですが、辺りは長閑です、航空関係だと雁ノ巣に
日本の空を管理する、福岡航空交通管理センターがありますね

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その雁ノ巣に続く、JR九州の香椎線、和白駅

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この辺りは福岡市内ですが、香椎線は非電化ですね

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千早駅に戻りました

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向こうは、鹿児島本線

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西鉄貝塚線の多々良工場

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貝塚駅

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以外に、駅周辺が寂しいですね



つづく







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2016年10月17日(月曜日)
秋の鉄道イベント旅
JR九州 鹿児島本線
JR西日本 博多南線
西日本鉄道 貝塚線

(博多南線)-博多駅ー(鹿児島本線)-千早駅・・西鉄千早駅




博多南線に乗れました、次の目的に向けていどうしたいと思います

在来線のホームで少し観察です、篠栗線が隣の吉塚駅から乗り入れて来るようです

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JR九州の在来線車両も、なんか特徴的です
篠栗線が到着、813系

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篠栗線ホームでウロウロしていたら、
新幹線をドクターイエローが出動のようです

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赤い813系

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改札を一旦出て、モバイルスイカで入りなおす、千早駅まで行って、
西鉄に乗り換える予定です

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快速の門司港行きに乗れば良いようです、快速は千早駅に停まるようです

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赤い813系の先頭車に乗ります、前面展望を楽しみたいと思います

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右側は篠栗線のようですね

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ソニック24号 博多行きのようです

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吉塚駅

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415系が来ましたね

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篠崎駅

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高架を降りる

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多々良川を渡る、左側に西鉄貝塚線と臨港貨物線

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左側に西鉄の名島駅

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高架に登って、千早駅です

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鹿児島本線千早駅

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すぐ隣に、西鉄貝塚線の西鉄千早駅が並んでいますので、ここで乗り換えます

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昨日のやり残し、西鉄の乗りつぶしをします

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西鉄貝塚線は、天神大牟田線とは離れた路線です、単線のようですね

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新宮駅が到着、まづ新宮方面へ行きます

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2016年10月17日(月曜日)
秋の鉄道イベント旅
JR九州 鹿児島本線
JR西日本 博多南線

博多南駅ー(博多南線)-博多駅




JR西日本、博多南線博多南駅です、博多総合車両所の端っこに駅があります、
もともと、車庫線だったところを、旅客化したようです、使用車両は
新幹線車両なのですが、在来線扱いです

運転本数は、さすがに15分に1本とはいかないようで、
8両編成のこだま号で使用する列車が使われるようです

帰りは、11:38の博多行き、40分以上ある

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帰りの切符を購入

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博多まで運賃200円と特定特急料金100円

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次の博多行きまで少し時間があるので、博多南駅の外に出てみる、
この駅ができるまで、博多に出るのが大変だったらしいので、
10分足らずで博多に出れるのですから、これは便利ですよね

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時間をつぶして、改札が空いたようなので、ホームへ

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てっきり、さっきの500系で戻るんだと思ったら、レイルスターが入線してきた

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博多から、こだま号新大阪行きになるようです

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後ろに行ってみる

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ドクターイエローが居ます

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2+3の新幹線の座席

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博多駅に向けて、出発

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鹿児島本線の竹下駅付近、車庫があるようです

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博多駅に到着

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九州新幹線が到着するようです

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800系、つばめ号が到着しました

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さて、次の予定に向かいたいと思います。








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2016年10月17日(月曜日)
秋の鉄道イベント旅
JR九州 鹿児島本線
JR西日本 博多南線

博多駅ー(博多南線)-博多南駅



特急みどりが入線してきました、783系

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10:30を過ぎました、次の予定に向かいます、行きたかった、
博多南駅へ行きたいと思います

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新幹線の改札へ向かいます、博多南線は、山陽新幹線の博多総合車両所に
設置されたJR西日本の在来線扱いらしいです、全線九州内に有る

新幹線車両を使うので、新幹線ホームから列車が出ます
切符と特急券が必要です

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博多南線は、運転本数がそんなに無いようなので、急いでホームへ
10:44発 博多南行きに乗ります

ホームへ行くと、500系が居ますね、これが博多南に行くようです

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発車時間まで3分切りました、取り合えず乗っちゃいます

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500系に乗れるとは、思いませんでしたね!

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そうこうしている間に出発です

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10分かからずに、博多南駅に到着です、
博多総合車両所の横にホームがあるようです

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16両編成は、ホームに入らないようですね、8両編成が使われるようです

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つづく







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2016年10月17日(月曜日)
秋の鉄道イベント旅
JR九州 鹿児島本線

ホテル・・博多バスセンター・・博多駅




初めての九州福岡の朝でございます、今日の夜のキング・オブ・深夜バス
はかた号で帰宅する予定です、それまでの時間、あちこち楽しもうと、
思います

天気も上々、心配なし

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おとといの、北海道で鉄道事故をやってます

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身支度をして、チェックアウト、路線バスが沢山並ぶのが福岡の風景

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まず、今日のバスに乗る、博多バスセンターへ

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36番乗り場から出るようです

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そばにある、コインロッカーに荷物を預けて、身軽になる

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身軽になって、夜まで動き回ります、博多駅で少し観察です、
JR九州博多駅へ、入場券を買ってホームへ

福岡ではなく、なぜ博多駅なんだろうと思っていましたが、西鉄が
西鉄福岡駅を名乗っていますね、新幹線開通で新福岡とかに成らずに、博多駅の
ままなのですね

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JR九州は、特急車両が特徴的です、博多駅は鹿児島本線の途中駅

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ホームに上ると、特急ゆふいんの森が居ました、
キハ72 特徴のある車両です

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883系 ソニック

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特急ハウステンボスが到着

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向こうに、885系です

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朝飯です

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ごぼう天うどん

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883系

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813系と883系

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787系と885系

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在来線特急が豊富で、楽しめますね



つづく







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2016年10月16日(日曜日)
秋の鉄道イベント旅
西日本鉄道 天神大牟田線
福岡市営地下鉄 空港線

(天神大牟田線)-花畑駅ー大善寺駅ー柳川駅ー大牟田駅ー福岡駅・・天神駅ー
(福岡市営地下鉄)-博多駅・・ホテル



花畑駅で、待っていたけど、到着したのは急行の当駅止まり

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トイレに行って、そのまま、特急を待たずに普通列車で先に行くことにします、
花畑駅を出ると、次の試験場前駅から単線区間のようです

大善寺駅で特急に追いつかれる

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ノンビリそのまま、普通列車で行くことに

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途中、複線区間もあるようです

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柳川駅、ここも特急停車駅です、さすがに疲れたので、
後続の特急に乗り換えようと思います

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福岡方面

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15:49発の特急を待ちます

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特急 大牟田行き到着

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大牟田駅到着

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隣は、JR九州の鹿児島本線です

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折り返しの特急 福岡行きに乗車、これで、天神大牟田線の未乗区間、
西鉄小郡駅ー宮の陣駅間も一気に乗車です、車内では爆睡でした

気が付けば福岡駅に到着、しばし、西鉄福岡駅を観察後、ホテルに向かいます、
ホテルは、博多駅近くなので、地下鉄に乗ります

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天神駅から博多駅まで200円

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人が多いです

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福岡市営地下鉄1号空港線で博多駅へ

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博多駅からホテルに向かう、帰りはこの、博多バスターミナルにお世話になります

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東横イン博多口駅前にチェックイン

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2016年10月16日(日曜日)
秋の鉄道イベント旅
西日本鉄道 甘木線 天神大牟田線
甘木鉄道 甘木線

(甘木鉄道)-甘木駅・・西鉄甘木駅ー(西鉄甘木線)-(宮の陣駅)-
(天神大牟田線)-花畑駅



甘木鉄道で、甘木駅まで来ました、のどかなローカル線の駅、
駅構内に車庫が併設されています

車内で運賃を払いホームへ

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立派な駅舎がありますが、車内清算なのでフリーのようです

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駅前も立派なロータリーが整備されています

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すぐ近くの西鉄甘木線の西鉄甘木駅へ歩いて移動します

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回り込むように進むと、そこに西鉄甘木駅が在る

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甘木鉄道の甘木駅に比べると、駅前狭いですね、普通に道路です、
タクシーが1台停まってます

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フリー切符が有効な、宮の陣駅まで400円の切符を購入

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2両編成の7000形、大牟田行きが停車中

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ワンマン運転のようです、ワンハンドルマスコン

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発車時刻が近くなると、客が増えますが、この時間だと少ないようです

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14:01
対向の甘木行きが到着すると、出発

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甘木鉄道に少し近づく、向こうは非電化

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単線なので、途中駅で行き違い、(金島駅)

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五郎丸駅

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14:33
宮の陣駅に到着、天神大牟田線に向かって、斜めにホームがある、
南海の岸里玉出駅のように、扇形に成っています

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そのまま、天神大牟田線に直通します

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西鉄久留米駅、高架な大きい駅ですね、久留米って松田聖子や
チェッカーズの出身地か

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西鉄久留米駅の一つ先、花畑駅で特急の待ち合わせらしい

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花畑駅も高架な大きい駅です


つづく







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2016年10月16日(日曜日)
秋の鉄道イベント旅
西日本鉄道 天神大牟田線
甘木鉄道 甘木線

西鉄小郡駅・・小郡駅ー(甘木鉄道)-甘木駅



西日本鉄道の乗りつぶし途中です、次は西鉄甘木線ですが、
フリー切符が天神大牟田線以外適用されないので、あえて、
宮の陣駅まで行かずに、甘木鉄道で甘木に行くことにしました

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甘木鉄道の小郡駅

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無人駅です、階段を上がってホームへ向かう
開業30周年だそうです

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甘木駅まで320円

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ホームへ、西鉄を超えるため、高い位置に駅があります
前には、大分自動車道が走っている

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甘木方面

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鹿児島本線基山駅方面、大分自動車道の下に元々、筑後小郡駅としてあったのを、
西鉄と交差するところに、移設されて、乗り換えが便利になって客が増えたようです。

2駅で基山駅ですが、佐賀県に入ります

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結構、お客さんがいますね

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13:18
甘木行きが到着、気動車1両の単行です

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コスモス列車らしいです、飾り付けがしてある

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沿線は長閑な田園風景です

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ソーラー発電

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西鉄甘木線が近づいて来ます

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小石原川を渡る

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13:38
甘木駅に到着です。

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2016年10月16日(日曜日)
秋の鉄道イベント旅
西日本鉄道 天神大牟田線 大宰府線
甘木鉄道 甘木線

筑紫駅ー(天神大牟田線)-(西鉄二日市駅)-(大宰府線)-太宰府駅
ー(西鉄二日市駅)-(天神大牟田線)-西鉄小郡駅




にしてつ電車まつりを、見学し終えて、天神大牟田線 筑紫駅に戻りました、
これから、西日本鉄道の乗りつぶしをしたいと思います。

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まづ、大宰府線に乗るために、二日市駅まで戻ります、
急行 福岡(天神)行きに乗車

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急行だと、5分ほどで、西鉄二日市駅に到着

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大宰府線に乗り換えですが、フリー切符が対応して無いので、いったん改札を出て
切符を購入、再入場

天神大牟田線から直通の急行 大宰府行きに乗車

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西鉄二日市から大宰府まで150円

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西鉄二日市駅からは、スイッチバックで大宰府線へ


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2駅で終点、太宰府駅です、頭端式ホーム

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改札を出る、観光客が多く来る駅ですね、

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改札外で、風景を眺めていたら、外国人観光客と間違えたのか、
観光ボランティアの人が英語で話しかけてきた。

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太宰府天満宮には興味ないので、切符を購入して再入場、
大宰府ラッピングの観光列車が入線してきた8000形

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乗ってきた同じ3000形の方に乗車

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西鉄二日市駅で急行 西鉄小郡行きに乗り換え、これも3000形でした

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12:53
終点、西鉄小郡駅に到着

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次の支線は、西鉄甘木線に乗りますが、小郡駅で甘木鉄道に乗って甘木へ
行こうと思います

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甘木鉄道に乗り換えです

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一般道に出て、少し歩きます

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西鉄線路沿いを歩く、西鉄の上を渡る甘木鉄道

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甘木鉄道の小郡駅

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2016年10月16日(日曜日)
秋の鉄道イベント旅

福岡天神バスターミナル・・福岡駅ー(大橋駅)-筑紫駅
 




九州初上陸で、福岡天神のバスターミナルに着きました、
3Fが高速バスの発着場に成っているようです

さあ、西鉄初乗車です、2Fが駅のようですね

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西鉄の福岡駅へ向かいます

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1Fへ降りてしまった、また上がる
コインロッカーに着がえなどの荷物を預けて、身軽になる

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西鉄線全線を乗りたいとも思いますから、フリー切符を探す

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福岡駅、どきどきしますね、福岡の繁華街、天神にある福岡駅、
JRの新幹線が着くのが博多駅で、西鉄の駅が福岡駅なんですね

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フリー切符を買いに窓口へ

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福岡謎解きトレインと言う、天神大牟田線全線のフリー切符が付いています
支線はダメなようですが、これを購入、2500円、フリー切符だけは
販売されてないようです

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さあ、初西鉄です!

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3000形 今の西鉄の主力はこれなのかな?

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普通列車に乗る、左右非対称の独特の窓、5000形 大善寺行き

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大橋駅で後続の急行待ち

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雨は止んだかな

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8:52
急行 筑紫行きに乗車しましす

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9:15
筑紫駅に到着

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まずは最初の目的地、筑紫駅に到着です

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2016年10月15、16日(土、日曜日)
秋の鉄道イベント旅

梅田駅・・阪急三番街ー(ムーンライト号)-(三木SA)-(壇ノ浦PA)
ー西鉄天神高速バスターミナル
 




阪急梅田駅で時間をつぶし、そろそろ、下の三番街高速バスターミナルへ
向かいます

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ロッカーから、朝預けた荷物を回収

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いつもだと、23:00発の池袋行きで帰宅なのですが、今回は九州へ
足を延ばします、22:10の福岡天神 行き ムーンライト号に乗ります

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発車5分前に、入線、西鉄のバスが来ました、阪急と西鉄の共同運航
路線のようです

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トランクに荷物を預けて、早速、乗り込む、梅田三番街が始発ではなく、
京都駅八条口から、いくつかのバス停を経由してやってきました

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22:40
乗り込むと、すぐに出発です、USJを経由

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23:30
三宮を経由

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0:25
山陽道 三木SAで開放休憩

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5時間くらいは爆睡、順調に進んでいるようです

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6:05
明かりがついて、ここでも開放休憩、山陽自動車道から中国自動車道に入り
壇之浦PAで開放休憩

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雨が降ってます

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本州の端まで来たか!、向こうはもう九州 福岡県です

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九州上陸です

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富野で一般道に降りる

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6:56
小倉駅前

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西鉄砂津バス停

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足立インターから北九州都市高速4号線に乗ります

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八幡から九州自動車道に入り、福岡インターから福岡都市高速4号線に入る

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福岡の市内にいよいよ中心街へ

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8:00
博多バスターミナルに到着、今夜はこの近くの東横インを押さえてあるのですが、
取り合えず、終点の天神まで行きます

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8:15
西鉄天神高速バスターミナルに到着です



つづく







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2016年10月15日(土曜日)
秋の鉄道イベント旅

鶴橋駅ー(大阪線、難波線)-(阪神なんば線)-尼崎駅ー
(阪神本線)-梅田駅ー(御堂筋線)-西中島南方駅・・南方駅ー
(京都線)-十三駅・・宝湯・・十三駅ー梅田駅




阪神の尼崎駅へ来て、少し観察

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尼崎駅には車庫があります

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乗り入れてる、山陽電鉄の車両

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地下鉄御堂筋線に乗り換えて、西中島南方駅で観察

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御堂筋線の西中島南方駅から、歩いて阪急京都線へ

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阪急電鉄 京都本線 南方駅から梅田へ

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梅田駅から、少し観察後、十三駅へ向かいます

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十三駅で、下車して、調べておいた銭湯へ向かういます

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十三駅近くの銭湯 宝湯で汗を流します

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以外に混んでるんですね、今夜、高速バスが宿代わりなので、汗を流す、
十三駅で涼みながら、ベンチに座ってシェーバーで髭を剃る

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京とれいん が来たので、梅田に戻ります

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淀川を渡る

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梅田駅、折り返しは回送です

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食事を済ませるため、大阪駅へ、スマートICOCAに3000円チャージ
しておく。

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高速バスの時間までは、阪急梅田駅で観察して時間つぶしです、

阪急はヘッドマーク祭りですね

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神戸市内高架延伸線開通80周年

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スヌーピー

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KAZE

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2016年10月15日(土曜日)
秋の鉄道イベント旅

光明池車庫・・光明池駅ー(泉北高速線)-中百舌鳥駅ー(高野線)
ー難波駅ー(難波線、大阪線)-今里駅ー鶴橋駅
 




11:06
大阪への目的の一つ、”せんぼくトレインフェスタ”の見学を終えて、
残りの時間を楽しみます

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駅へ戻ります

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11:14
光明池駅に戻りました

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ホームに泉北ライナーの特急券販売機、南海の完全子会社になり、泉北線の
テコ入れが行われています、そのうち乗ってみたいと思います。

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大阪周遊パスが中百舌鳥駅から有効なので、いったん降りて改札を
入りなおします

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南海高野線で難波に戻ることにしました、少しの時間、中百舌鳥駅で観察

泉北線方面、中央の地下に潜るのが、泉北線で両脇が高野線、
中百舌鳥駅の中央が泉北線からの出入りですが、高野線、橋本方面へも
出入りできる配線ですね

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泉北線から、区間準急 難波行と、高野線 各停 難波行

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11:52
中百舌鳥でしばし観察後、高野線で難波駅へ

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南海の難波駅も大きい駅で感動ものです、1日居ても飽きません!

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南海難波駅から移動

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近鉄、阪神の大阪難波駅へ

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大阪周遊パスの境界は、今里駅でしばし観察

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近鉄の複々線が堪能できます、一つ先に行くと、大阪線と奈良線の分岐駅、
布施駅ですが、大阪周遊パスの範囲外です、布施駅は大阪市を出て、東大阪市に
入ってしまうのが原因でしょうかね

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鶴橋に戻って観察

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鶴橋で10分くらい観察して、尼崎行きの乗車

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場所を尼崎に移そうと思います


つづく









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2016年10月14、15日(金、土曜日)
秋の鉄道イベント旅

池袋ー阪急三番街・・梅田駅ー(宝塚線)-十三駅ー(神戸線)-
梅田駅ー(御堂筋線)-(天王寺駅)-中百舌鳥駅ー(泉北高速線)
-光明池駅



秋は、鉄道イベントが各地で開催されます、まだ行ったことのない、
イベントを絡めて、旅を計画し実行いたしました

出発は、いつもの池袋高速バス乗り場から

京王バス東と阪急観光バスの共同運航路線 
池袋、新宿、渋谷ー大阪行きで出発です

21:50 出発10分前にバスが来ました、今日は阪急観光バス担当

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前は、阪急梅田三番街まででしたが、
USJまで行き先が延長になったようです

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荷物をトランクに預けて乗り込む

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バスタ新宿

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渋谷マークシティ

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首都高速から、中央道へ、八王子JCTから圏央道へ入る

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海老名JCTから東名高速、御殿場JCTから新東名へ

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伊勢湾岸道

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東名阪自動車道から新名神へ

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草津JCTから名神高速を走行

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6:34 千里中央

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7:20 梅田、阪急三番街に到着です

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いつもの、コインロッカーに荷物を預けて、身軽になります

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まずは朝飯、吉野家で済ませます

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食事後、阪急梅田駅で、今日使う大阪周遊パス阪急拡大版を買う

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時間あるので、少し観察、梅田駅でマルーンの車両を見る

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宝塚線で十三へ行き観察

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15分くらい観察後、梅田に戻り、大阪市営地下鉄御堂筋線へ

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天王寺行きが来たので乗車、天王寺で後続の中百舌鳥行きに乗る

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9:39 なかもず駅

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地上出て、泉北高速鉄道に乗り換えです

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南海中百舌鳥駅へ

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南海電車まつりの告知ポスターがあります、29日か・・・

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準急 和泉中央行きに乗車

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車内に、これから行くせんぼくトレインフェスタのポスター

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10:01
イベントの開催される光明池車庫の最寄り光明池駅に到着


つづく






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北海道&東日本パスの旅 行程




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池袋駅ー(山手線)-代々木駅ー(中央本線)-八王子駅ー(塩尻駅)ー篠ノ井線
ー松本駅ー(篠ノ井駅)-長野駅ー(北しなの線)-妙高高原駅ー
(妙高はねうまライン)ー直江津駅ー(信越本線)-犀潟駅ー(ほくほく線)
ー六日町駅ー(上越線)-(宮内駅)-(信越本線)-長岡駅
ー新潟駅・・ホテル



JR東日本 山手線 中央本線 篠ノ井線 信越本線 上越線
しなの鉄道 北しなの線
えちごトキめき鉄道 妙高はねうまライン
北越急行 ほくほく線

乗車距離
5.5+288.5+37.3+37.7+59.5+117.1=545.6キロ



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ホテル・・新潟駅ー<白新線>ー(新発田駅)ー<羽越本線>ー(坂町駅)
ー<米坂線>ー今泉駅ー<フラワー長井線>ー荒砥駅ー赤湯駅ー<奥羽本線>
ー山形駅ー<左沢線>ー寒河江駅ー山形駅ー左沢駅ー山形駅・・ホテル



JR東日本 白新線 羽越本線 米坂線 奥羽本線 左沢線
山形鉄道 フラワー長井線

乗車距離
117k+18.3k+78.7k+17.2k+26.2k+26.2k=283.6キロ



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ホテル・・山形駅ー<奥羽本線>ー新庄駅ー<陸羽西線>ー
余部駅ー<羽越本線>ー酒田駅ー羽後本荘駅ー<鳥海三ろく線>
ー矢島駅ー羽後本荘駅ー<羽越本線>ー秋田駅ー<奥羽本線>
ー大曲駅ー<田沢湖線>-盛岡駅・・ホテル



JR東日本 奥羽本線 陸羽西線 羽越本線 田沢湖線
由利高原鉄道 鳥海山ろく線

乗車距離

221.5k+23k+23k+127.3k=394.8k



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ホテル・・盛岡駅ー盛岡車両センターまつりー盛岡駅ー(106急行バス)
-宮古駅前・・宮古駅ー(三陸鉄道 北リアス線)ー久慈駅
ー(八戸線)-八戸駅・・ホテル

 
岩手県北バス 106急行バス 山田線不通の振替
三陸鉄道 北リアス線 1850円
jr東日本 八戸線

乗車距離

94.1k+135.9k=230キロ



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ホテル・・八戸駅ー(青い森鉄道線)-青森駅ー(奥羽本線)-
(弘前駅)-(川部駅)-(五能線)-御所川原駅・・津軽五所川原駅
ー(津軽鉄道)-津軽中里駅ー津軽五所川原・・五所川原駅ー
(五能線)-(川部駅)-弘前駅ー(弘南線)-黒石駅ー弘前駅
ー(100円バス)-下土手町・・中央弘前駅ー(大鰐線)-大鰐駅
・・大鰐温泉駅ー(鷲ノ巣駅)-秋田駅・・ホテル



JR東日本 奥羽本線 五能線
津軽鉄道 津軽鉄道線
弘南鉄道 弘南線 大鰐線

乗車距離

96k+65.2k+20.7k+20.7k+27.8k+16.8k+16.8k+11.8k+136.6k
=412.4キロ



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ホテル・・秋田駅ー(奥羽本線)-(追分駅)-(男鹿線)-男鹿駅
ー(男鹿線)-(追分駅)-(奥羽本線)-秋田駅ー(奥羽本線)ー
(横手駅)ー(奥羽本線)-新庄駅ー(陸羽東線)ー(中山平温泉)
ー(陸羽東線)-(小牛田駅)ー(東北本線)-仙台駅・・ホテル




JR東日本 男鹿線 奥羽本線 陸羽東線 東北本線

乗車距離

39.6k+39.6k+150.1k+94.1k+43.2k=366.6キロ



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JR東日本 東北本線
仙台空港鉄道 仙台空港アクセス線
仙台市営地下鉄 南北線 東西線

ホテル・・仙台駅ー(東北本線)-(名取駅)-(仙台空港アクセス線)-
仙台空港駅ー(仙台空港アクセス線)-(名取駅)-(東北本線)-長町駅
ー(南北線)-富沢駅ー泉中央駅ー仙台駅ー(東西線)-荒砥駅ー
八木山動物公園駅ー仙台駅ー(東北本線)-福島駅ー郡山駅ー黒磯駅
ー宇都宮駅ー小金井駅ー(湘南新宿ライン)-(大宮駅)-池袋駅

乗車距離

17.5k+13K+2.4K+14.8k+8.5k+7.5k+14k+6.5k+344.1k

=428.3キロ





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2016年7月31日(日曜日)
北海道&東日本パス

黒磯駅ー(東北本線)-宇都宮駅ー小金井駅ー(湘南新宿ライン)-池袋駅




17:29
2146Mで黒磯駅です

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さあ、乗り換えです、E231系がいますが、宇都宮行きの短編成です

黒磯駅での乗り換えは、跨線橋でホームを移動しないといけません

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17:35発 宇都宮行き668Mに乗車

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矢板駅を出て箒川を渡る

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蒲須坂駅

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宝積寺駅

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鬼怒川を渡る

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18:27
宇都宮駅です、ここで湘南新宿ラインに乗り換えられれば、良いのですが、
2分前に出てしまいました

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日曜日なので、宇都宮発の湘南新宿ラインは、もう有りません
乗るのは、18:41発 3554M 快速ラビット 上野行きに乗ります

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グリーン車に乗りましょう

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上野まで乗って、ラスト山手線で行くのも良いのですが、
小金井で湘南新宿ラインに乗り換えます

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19:01
小金井駅、始発の湘南新宿ライン 2559Y に乗り換えます

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スイカグリーン券は、同一方向乗り継ぎが簡単です

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大船行き、これで、池袋まで、この旅のラストトレインです

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大宮駅

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赤羽駅、向こう赤羽線が見える

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さあ、池袋です

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20:39 池袋駅に無事到着

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この時間なら、メトロポリタン口が空いてます

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無事に6泊7日の北海道&東日本パスの旅終了です、
今回は、東日本エリアの乗ったことのない路線を、乗りつぶしました、
秋田内陸縦貫鉄道と災害で不通の山田線が残りましたが、
いずれまた計画したいと思います。



おわり




7日目の行程

JR東日本 東北本線
仙台空港鉄道 仙台空港アクセス線
仙台市営地下鉄 南北線 東西線

ホテル・・仙台駅ー(東北本線)-(名取駅)-(仙台空港アクセス線)-
仙台空港駅ー(仙台空港アクセス線)-(名取駅)-(東北本線)-長町駅
ー(南北線)-富沢駅ー泉中央駅ー仙台駅ー(東西線)-荒砥駅ー
八木山動物公園駅ー仙台駅ー(東北本線)-福島駅ー郡山駅ー黒磯駅
ー宇都宮駅ー小金井駅ー(湘南新宿ライン)-(大宮駅)-池袋駅

乗車距離

17.5k+13K+2.4K+14.8k+8.5k+7.5k+14k+6.5k+344.1k

=428.3キロ







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2016年7月31日(日曜日)
北海道&東日本パス

福島駅ー(東北本線)-郡山駅ー黒磯駅





福島駅に到着です

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次は、15:04発、郡山行き1150Mに乗り換えです、乗り換え時間9分

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2番線にはすでに、1150Mが居ました、719系です

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ボックスシートに席が確保できました、程なく出発、

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阿武隈川に注ぐ、荒川を渡ります

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夏の雲ですね、黒く発達し始めました、夕立あるかもですね

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杉田駅

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本宮駅

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新幹線高架が近づいてくる

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逢瀬川を渡る、向こうの線路は、磐越東線

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ディーゼル車両のキハ達が停まっています

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15:52 定刻に郡山駅に到着、また乗り換えです、
719系は折り返し、福島行きになります

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次は、16:27発の2146M 黒磯行きに乗ります、35分の乗り換え時間、
まだ、黒磯行きは入線していないので、
しばらく郡山駅を観察しながらウロウロ

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黒磯行きの表示で、701系4両編成が来ました、2番線に戻ります

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折り返しではなく、車庫から出てきたようです、4両編成なので、
席が確保できました、2両編成だと激混みになりますからね

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郡山を出発、

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矢吹駅 車窓に、黒い雲が・・・

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雲の切れ間からは、強い陽が射してきます

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17:02 白河駅

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車内に西日が射してきます

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那珂川を渡ります

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17:29 定刻
黒磯駅に到着です








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2016年7月31日(日曜日)
北海道&東日本パス

八木山動物公園駅ー(東西線)-仙台駅ー(東北本線)-福島駅



仙台市営地下鉄東西線で八木山動物公園駅に来ました、これで東西線の
乗りつぶし完了です

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では、仙台駅へ帰りましょう、外が見える区間

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仙台駅到着

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青葉山駅ー川内駅間の急勾配は57‰もあるそうだ、通常の方式だと登れない、
リニアモーター方式は登坂力に有利なのだそうだ、

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JR仙台駅方面へ

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コインロッカーに預けた、荷物を回収、満室でした

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13:30発の福島行きに乗れますね

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E721系と701系の連結編成です

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E721系のほうへ乗ります、ボックスが空いていたので座れました

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出発時間が近づくと、混みだします

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常磐瀬戸の分岐駅、岩沼駅

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ここまでで、車内は空きました

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阿武隈川に注ぐ、白石川を渡る

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順調に走ります

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東白石駅

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白石駅

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桑折駅

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摺上川を渡る

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新幹線高架と、手前は阿武隈急行

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松川を渡る

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福島交通 飯坂線の美術館図書館前駅

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福島交通飯坂線と阿武隈急行の福島駅、阿武隈急行の列車が停まってます、
阿武急で来た時、飯坂線と駅共用してるんだと判った、けど、飯坂線は直流で、
阿武隈急行は交流なので、同じホームは使えない、それぞれの専用ホームなのです、
阿武急はJRと合流して、東北本線の線路を走ります

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14:55 定刻に582M、福島駅到着です









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2016年7月31日(日曜日)
北海道&東日本パス

泉中央駅ー(南北線)-仙台駅ー(東西線)-荒井駅ー八木山動物公園駅




仙台市営地下鉄の乗りつぶし実行中です、南北線の泉中央駅に来ました

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時間に余裕もあるので、改札を出て外を見てみようと思います、
路線バスの乗り場が整備されています

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行き先案内の電光掲示板があります、行き先や経由地を見ても、仙台港フェリー仙台駅経由以外はわかりません

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ホームへ戻り先を進みます、次は最近開通した東西線を乗りつぶします

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乗り換えは、仙台駅です

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東西線ホームへ、いったんB2へ上がって、B4が乗り場のようです

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どちらか来たほうへ乗ろうと思ったら、荒井行きが来たので乗ります

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仙台市営地下鉄東西線は、15年の12月に開通したばかりの地下鉄です、
建設費抑制の理由で、鉄輪式リニアモーター式の狭小車両での建設です

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大江戸線でお馴染みなので、新鮮さは有りませんが車両駅設備は出来立てで、
綺麗です

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終点荒井駅、仙台駅から13分で到着

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では、地上に出てみましょうか

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駅前は、整備されて綺麗ですね

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海から近いところで、3.11の時にも、こち近くまで津波が来たようですね

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反対側へ行ってみます、バス乗り場のようです

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駅舎内に、せんだい3.11メモリアル交流館が開設されています

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メモリアル交流館の中を5分程見て、次に向かいます

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反対側の終点、八木山動物公園駅に向かいます

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青葉山駅を出て、終点、八木山動物公園駅手前でトンネルからシェルター状の
路線を走行、外が少し見える

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荒井駅から26分で、八木山動物公園駅に到着

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仙台市営地下鉄東西線の乗りつぶし完了、このまま仙台へ戻ります






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2016年7月31日(日曜日)
北海道&東日本パス

仙台空港駅ー(仙台空港線)-(名取駅)-(東北本線)-長町駅
ー(南北線)-富沢駅ー泉中央駅



仙台空港駅です

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北東バスでは、仙台空港線は乗れないので、その分の清算をしまて出場します

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410円別払いになりますね

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七夕押しです

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次に行きましょう、410円の切符を買って入場

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本数が有るのが助かりますね、2両編成仙台行きに乗車して戻ります

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仙台行きは、駅に着くたび、客後多いです、JR東北本線に入る名取駅からは、
さらに混んできます、名取駅、南仙台駅、太子堂駅とさらに激混み!

さすがに2両編成は、きつ過ぎる、長町駅で逃げ出します

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満員で出発する仙台行き

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長町駅で降りて、仙台市営地下鉄を乗りつぶしに掛かります

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南北線に乗ります

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土・日・休日の1日フリー切符を購入します、620円

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まずは、富沢方面へ

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ローレル賞を取っている車両のようです、
軌間は1067ミリ、架線集電の方式です

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終点の富沢駅手間で、地上に出て高架を上がっていきます

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富沢駅到着

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反対の泉中央駅へ向かいます

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富沢駅から30分ほどで、泉中央駅に到着、南北線を乗りつぶし完了です








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2016年7月31日(日曜日)
北海道&東日本パス

ホテル・・仙台駅ー(東北本線)ー(名取駅)ー(仙台空港線)ー仙台空港駅




この旅の最終日です、東京へ帰るのですが、乗ったことない路線を乗る旅
ですので、最終日は仙台空港アクセス線と仙台市営地下鉄を乗り潰してから
東京へ向かいたいと思います

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時間的には、17時頃に仙台を出れば、自宅にたどり着けそうなので、
余裕ですね

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のんびり身支度して、出発します

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8:40 ホテルをチェックアウト

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余裕で朝食だ、吉野家で朝定をいただく

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食事を済ませ、仙台駅へ

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荷物をロッカーへ預けて、身軽になります
スイカが使えるロッカーへ預けます、すでに結構埋まってます

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早速改札内へ、仙台空港行きが間もなく発車です
本数は沢山ありそうですね

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JR東日本のE721系500番台 2両編成と短いです

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早速乗り込む、仙台空港アクセス線を乗りつぶします
9:35 仙台駅を出発

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宮城野貨物線が合流

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広瀬川を渡る

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南仙台駅

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この辺りで田んぼと畑が多くなる

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名取駅、東北本線から分岐します

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高架へ上がって、仙台空港線に入る

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杜せきのした駅

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美田園駅で仙台行きと交換

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仙台空港も津波の被害が有ったところですね

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仙台空港駅に到着です






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2016年7月30日(土曜日)
北海道&東日本パス

(陸羽東線)-(小牛田駅)ー(東北本線)-仙台駅・・ホテル




リゾートみのりは、陸羽東線を小牛田まで来ました、ここから、東北本線に
直通します

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あれ、小牛田駅の小牛田運輸区に、キヤE193系Easti-Dが止まってますね

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鳴瀬川を渡る

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順調に飛ばす、リゾートみのり

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松島駅、仙台へ行けるので、途中からの乗車もありますね

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仙石線が近づいて来ます

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仙石線と東北本線の接続地点

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仙石線は直流、東北本線は交流なので、直通はディーゼルのみ
仙石線が離れてゆく

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仙石線より高いところを走ります

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塩釜駅周辺

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利府支線の接続駅、岩切駅を出て、七北田川を渡る、すでに仙台市に入りました

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JR貨物仙台総合鉄道部

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東北新幹線と仙山線

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17:40 仙台駅到着です

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帰宅ラッシュ時間で混む仙台駅です

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さあ、ホテルへ向かいましょう

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ホテルへの道を歩く、今回の旅でホテルが一番取れない仙台で、
仙台のホテルが押さえられたのがよかった

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チェックイン、東横インのポイントが10以上になっていたので、値段が高めの
仙台で使おうと思ったら、今日はポイント2倍付くらしいので、カード払いにしました

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荷物を下ろし、バッテリーの充電などをしながら、しばしマッタリ!
明日は、都知事選です、この旅があるので、不在者投票をしてきました、
さて、どうなるのでしょうか

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しばしマッタリしてから、仙台の街へ、
仙台の夜は牛タンに決まり、いつもの利久へプラプラ歩きます

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分厚い牛タンを、いただきました

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ホテルへ帰って、大雨の地域があったみたいです、奥羽本線で少し降られましたが、
影響が無く良かったです

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明日は、最終日です


6日目行程

ホテル・・秋田駅ー(奥羽本線)-(追分駅)-(男鹿線)-男鹿駅
ー(男鹿線)-(追分駅)-(奥羽本線)-秋田駅ー(奥羽本線)ー
(横手駅)ー(奥羽本線)-新庄駅ー(陸羽東線)ー(中山平温泉)
ー(陸羽東線)-(小牛田駅)ー(東北本線)-仙台駅・・ホテル

JR東日本 男鹿線 奥羽本線 陸羽東線 東北本線

乗車距離

39.6k+39.6k+150.1k+94.1k+43.2k=366.6キロ






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2016年7月30日(土曜日)
北海道&東日本パス

(中山平温泉)ー(陸羽東線)-(小牛田駅)



山形を離れ、宮城県に入りました、SLが保存されている、中山平温泉駅
雨ざらしだと、手入れが大変だと思うのですが

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トンネルを出るところで、スピードダウン、鳴子狭の絶景などだそうです

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紅葉の時期が良いかもしれませんね

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鳴子温泉駅

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江合川

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鳴子御殿湯駅

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江合川を渡る

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最後尾のフリースペースに行って、スタンプを押す

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池月駅

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再び江合川を渡る

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2号車のイベントスペースで、車内アナウンス体験が始まりました、
数人が沿線の観光案内アナウンスをしています

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岩出山駅

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山を離れて、平地を進む、鳴子狭の山岳地帯を含め、この辺りは大崎市です

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東北新幹線の接続駅、古川駅に到着

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陸前谷地駅、美里町に入りますす

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左から東北本線が近づいて来る

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陸羽東線の終着駅、小牛田駅に到着









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2016年7月30日(土曜日)
北海道&東日本パス

新庄駅ー(陸羽東線)ー(中山平温泉駅)



奥羽本線で新庄駅に定刻到着です

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すでに、次に乗る、リゾートみのりが入線しています、
乗り換え時間12分です

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時間が少ないので、車内の自分の席に荷物を置いて、撮影へ

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3両編成の2号車です

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乗ってきた701系の横に、陸羽西線の快速最上川が到着、
秋田駅から羽越本線経由で来たら、これで新庄入りに成った

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時間がないので、外の売店へ行く時間がないので、ホームの自販機で
ドトールコーヒーを2本買って、車内へ戻る

足元ユッタリのリゾートみのり、何回目だっけな・・、
このくらい間隔開いてれば、前のリクライニングも気にならないですね、
シェルタイプの座席が普及してくれれば良いのですがね

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15:00 新庄駅を出発




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陸羽東線だけに在る、南新庄駅を通過

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奥羽本線と別れて、進路が東に変わる

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山は、曇りです

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長沢駅を過ぎ、東長沢駅の手前

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乗車証明カードをいただきました

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瀬見温泉駅

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車窓を楽しみながらと思っていたら、アンケートを配りだした、
仙台で降りるときで良いのかと思ったら、もっと早く回収するそうです
車窓どころでなくなったな、車内改札も来た

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見開きで結構書くところがあるのですよ

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アンケート書きながら車窓を楽しむ

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堺田駅、ホームに分水嶺がある駅、山形県から、この先で宮城県に入る

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アンケート書きあげて、コーヒー飲みながら車窓を楽しもう

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中山平温泉駅












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2016年7月30日(土曜日)
北海道&東日本パス

(横手駅)ー(奥羽本線)-新庄駅




横手駅を出発

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北上線と分岐、非電化路線ですが、少し電化されている

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俄かに雲行きが怪しいですね、山のほうは、黒い雲が広がっています

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柳田駅

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十文字駅

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横手駅からは、だいぶ空いたので、進行方向右側のボックスシートに移る、
701系秋田車はボックスシートに折り畳みテーブルが有る

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ボックスとロングの組み合わせ

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皆瀬川を渡って、横手市から湯沢市へ入る

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下柳沢駅

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湯沢駅

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ますます、雲行きが悪い

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三関駅

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雄物川を渡る

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雨降ってきた!

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横堀駅、結構雨が強く降ってます

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雲の切れ目から、明かりがさす

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院内駅、駅舎が趣きがありますね、秋田県はここまでです

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両脇に山脈が連なってます

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及位駅

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真室川にそそぐ金山川、新庄盆地に入る

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真室川駅

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泉田駅

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雨は止んだようです

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右側から、陸羽西線合流します

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14:48 新庄駅に定刻到着いたしました










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2016年7月30日(土曜日)
北海道&東日本パス

秋田駅ー(奥羽本線)ー(横手駅)



11:23
男鹿線初乗車で秋田駅に戻りました

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荷物の回収にいきます

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待合室のコインロッカーから荷物を回収

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5番線の11:48発 奥羽本線 普通 新庄行き2440Mに乗ります

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701系2両編成
車内は、2両編成ということもあって、席が埋まるくらいの乗客がいます

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奥羽本線新庄駅を目指すので、これ1本で行けます、他に羽越本線、
陸羽西線経由でも行けるのですが、3日目に乗ったルート
逆に行くこともできますが、今回は奥羽本線経由にしました

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秋田新幹線の標準軌と並列で進む

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雄物川に注ぐ、玉川を渡る

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12:40 大曲駅到着、ここで11分の停車

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12:57 飯詰駅

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13:02 後三年駅

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12:08 横手駅

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4分停車、ここで降りる人が多く、だいぶ空きました











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2016年7月30日(土曜日)
北海道&東日本パス

男鹿駅ー(男鹿線)-(追分駅)-(奥羽本線)-秋田駅



男鹿線で男鹿駅まで来ました、目的達成です

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秋田駅まで戻るので、どこにも行けません、改札が閉まるのでとりあえず、
駅前に出てみます

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なまはげ オシですね

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折り返しの、改札を待合室で待ちます

秋田駅まで760円、往復1520円、北東パスの1日分の保々元を取りました

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10:24発の1130Dに乗ります

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ローカル線の有人駅の欠点は、改札が閉まって、自由にホームへ入れないこと
ですね、

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8分前に改札開始

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帰りも、最後尾車両に乗ることにしました、
キハ48形1500番台、ロングシートです

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定刻の時刻に、男鹿駅を出発

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羽立駅

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冷房完備です

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脇本駅

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船越駅

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二田駅

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上二田駅

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出戸浜駅

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奥羽本線の横に沿う

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追分駅

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追分駅を出ると、奥羽本線に入る

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上飯島駅

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秋田総合車両センター横を通過

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11:23 秋田駅に到着










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2016年7月30日(土曜日)
北海道&東日本パス

ホテル・・秋田駅ー(奥羽本線)-(追分駅)-(男鹿線)-男鹿駅



6日目の朝、今日も早起きです、ホテルの部屋から外を確認、
天気は大丈夫そうですね

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テレビの天気予報も確認、問題なし

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今日の宿は仙台なので、最終的にリゾートみのりで仙台入りします

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8:20 ホテルをチェックアウト

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まず、待合室のコインロッカーに着替えなどの荷物を預けます

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そして、まず、今日は男鹿線を乗りつぶします、秋田に戻るので、荷物を預けて
身軽になります

8:41発 普通 男鹿行き 1127Dに乗ります

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この時間の男鹿線列車は3番線からのようです、3両編成で来ました

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最後尾の車両に乗車、ロングシートだ、結構客がいるようです

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定刻に秋田駅を出発、向こうは男鹿線列車が使う切り欠きのホーム

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8:57
奥羽本線から男鹿線への分岐駅、追分です

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男鹿なまはげラインと言う、別名があるようです

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9:05 出戸浜駅

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八郎潟につなぐ、船越水道を渡る

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9:23 船越駅

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9:27 脇本駅

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9:34 羽立駅
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9:38
側線がある、広い構内になると、終点男鹿駅です

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やはり終点の男鹿駅まで乗る方が多かったようです











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2016年7月29日(金曜日)
北海道&東日本パス
津軽フリーパス

大鰐駅・・大鰐温泉駅ー(奥羽本線)ー(鷹ノ巣駅)-秋田駅・・ホテル




15:00
弘南鉄道大鰐線で大鰐駅まで来ました、目的達成、つぎの目的にため、
乗り換えです、

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JR奥羽本線大鰐温泉駅とは跨線橋で繋がっています、次乗る列車とは
乗り換え時間があまりないので急ぎます

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次に乗るのは、15:04発 秋田行きです

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ホームに降りてすぐに、やってきました、2両編成ワンマンの秋田行き
701系です

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予定通り乗れました、この列車の後は17時41分まで
秋田に行ける列車がありません

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2両の車内も、席が適当に埋まるくらいで、混んではいません

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快適に進む701系

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15:39
花輪線との乗換駅、大舘駅を出発

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貨物列車とすれ違う

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早口駅

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糠沢駅

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15:56
さて、本来の目的地、鷲ノ巣駅です、ここから秋田内陸縦貫鉄道に
乗る予定でいたのですが、乗っているのが秋田行き、本日の宿泊地も
秋田です、秋田内陸縦貫鉄道に乗ると、秋田着が21時を過ぎるんです、
なので、面倒くさくなって、降りずにこのまま秋田へ直行することにしました

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秋田内陸縦貫鉄道は、またの機会にいたします

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前山駅

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16:26
五能線との接続駅、東能代駅、ここから先は混みだしますね

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17:26 秋田駅に到着

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まだ明るいうちに到着できました、本日の宿泊地です、
しばし、秋田駅で観察活動をいたしました

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DE10に引かれた、キハ100形が停まっていました

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ホテルへ向かいます

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東口のほうが新しく開発されて様です

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駅から直結で、東横インへ

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チェックイン

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本日使用切符

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満室だそうです

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ホテルの下で食事を済ませました

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本日の行程

ホテル・・八戸駅ー(青い森鉄道線)-青森駅ー(奥羽本線)-
(弘前駅)-(川部駅)-(五能線)-御所川原駅・・津軽五所川原駅
ー(津軽鉄道)-津軽中里駅ー津軽五所川原・・五所川原駅ー
(五能線)-(川部駅)-弘前駅ー(弘南線)-黒石駅ー弘前駅
ー(100円バス)-下土手町・・中央弘前駅ー(大鰐線)-大鰐駅
・・大鰐温泉駅ー(鷲ノ巣駅)-秋田駅・・ホテル

JR東日本 奥羽本線 五能線
津軽鉄道 津軽鉄道線
弘南鉄道 弘南線 大鰐線

乗車距離

96k+65.2k+20.7k+20.7k+27.8k+16.8k+16.8k+11.8k+136.6k
=412.4キロ











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2016年7月29日(金曜日)
北海道&東日本パス
津軽フリーパス

中央弘前駅ー(大鰐線)ー大鰐駅



次の目的、弘南鉄道大鰐線に乗車します、大鰐線の中央弘前駅に来ました、
なんとも、寂しい感じのする場所ですね、駅前は繁華街から少し離れているようです

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大鰐線の乗客数は年々減っているようで、廃止の話もあるようです、
運転本数も都会の鉄道を考えると多くはないですね、

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14:30発に乗れそうです、改札はやはり閉まっていて入れないのが残念、
待合室で待つ

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5分前に改札開始

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川の横に線路があります、元東急の7000系、ヘッドマークついてます

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顔出しパネルがあるけど、発車まで間がない

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非冷房の扇風機が回る車内へ

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こうゆうのが流行りなのでしょうか

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定刻に出発、一つ目の弘高下駅

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弘前学院大駅、交換設備があります

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後面展望、住宅地の中を進む

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聖愛中高前駅、学校の名前が付いた駅が多いですね

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千年駅

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千年駅を出て、川を渡ると畑が多くなる

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義塾高校前駅

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奥羽本線を越える

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石川駅

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石川プール前駅

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宿川原駅、いい雰囲気です

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平川沿いを走る

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終点、大鰐駅に到着です










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2016年7月29日(金曜日)
北海道&東日本パス
津軽フリーパス

黒石駅ー(弘南線)-弘前駅ー(100円バス)-下土手町・・中央弘前駅



弘南鉄道弘南線、黒石駅前

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黒崎駅前、バスとタクシーの乗り場が整備されています、昔は向こう側に、
国鉄黒石線の黒石駅が在ったようです

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暑いです!、折り返しは13時20分発、横のCOOP店内に入ってみる、
冷房が効いてて生き返る

ローカル線の有人駅は、発車間際まで改札開けてくれないので、つまらないですね

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発車5分前に改札開始

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乗ってきた電車に再び乗車

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額田駅で黒石行きと交換

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平川を渡る

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新里駅にSLが保存されています

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弘前駅到着

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次は、大鰐線に乗ります

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弘前駅を反対側に向かう

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弘前駅、西口、弘前ねぶたまつりのご案内

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さて、大鰐線に乗るには、ここから中央弘前駅まで行かないといけません、
おそらく、弘前の中心街なのだと思いますが、歩ける距離ですが、100円バス
が運行されているようなので、それに乗ることにしました

土手町循環100円バス乗り場、これに乗れば良いようです

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弘前駅舎の横に、ねぶたの倉庫がある

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幕が開いているので、ちょっと覗いてみる

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バス停に人が並び始めた

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私も並ぶ、どうやらこれが100円バスらしい

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前乗り前降り、手前の席に座る

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6分ほどで、地図で確認した、中央弘前駅に一番近いであろうバス停で降りる、
下土手町

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弘前の繁華街のようです、中央弘前駅はここから少し歩きます

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土淵川沿いを歩く

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歩いて3分、あれが中央弘前駅のようです

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弘南鉄道大鰐線、中央弘前駅









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2016年7月29日(金曜日)
北海道&東日本パス
津軽フリーパス

弘前駅ー(弘南線)-黒石駅




 初、弘南鉄道の乗り潰しです、ホームはJRの横に作られています
2両編成の元東急7000系に乗り込みます

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非冷房の車両

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車内は、席が埋まって、立ち客もいる程度の、結構乗客いますね

乗り込んで3分ほどで、12:30発 黒石行き出発
黒石は地図を見ると、川部駅に戻るように進むんですね

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どうやら、昔は、国鉄黒石線が川部駅から出ていたようです、後に弘南鉄道に
引き継いでいたようですが、廃線になったようです

高校や運動公園と名のついた弘前市内を進む

新里駅

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弘前市から平川市に入る、館田駅

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弘前行きと交換

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田園風景を進む

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平賀駅

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柏農高校前駅

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津軽尾上駅

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田んぼアート駅、色の違う稲を植えて絵を描くんだそうです、
ここも、川部駅も田舎館村です

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境松駅、黒石市に入ります

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13:05 黒石駅に到着

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有人駅で、結構客がいるので、改札が混雑します

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駅舎に隣接して、COOPがあります

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駅外に出てみる、折り返しで戻るので遠くには行けません








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2016年7月29日(金曜日)
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五所川原駅ー(五能線)-(川部駅)-(奥羽本線)-弘前駅




津軽鉄道の乗りつぶしを完了、次は弘南鉄道です

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ほどなく、五能線列車着、ディーゼル3両編成です

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キハ40+キハ48+キハ40の3両編成、弘前行き

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陸奥鶴田駅

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岩木山

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板柳駅で鰺ヶ沢行きと交換

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リンゴ畑

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林崎駅

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奥羽本線と合流

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川部駅、スイッチバックして奥羽本線に入る、弘前まで直通運転

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浅瀬石川を渡る

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平川を渡る

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弘前駅

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さあ、弘南鉄道へ

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弘南鉄道弘南線のホームへ、弘前駅は駅舎綺麗です、
弘南鉄道はJR改札を出て左側へ、1階へ降りた所にあります

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元東急の車両です

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黒石行きへ乗り込みます









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2016年7月29日(金曜日)
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津軽中里駅ー(津軽鉄道)ー津軽五所川原駅・・五所川原駅




さて、津軽中里駅まで来ました、後は、折り返しで戻るだけです、
車内で、金木から運賃を支払い、外に出てみましたが、津軽鉄道に乗るのが
目的なので、特にi行くところもなく、折り返しに乗車します

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有効な金木駅までの乗車券を窓口で購入、硬券ですね

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今日生ビール列車が運転されるようですね、乗りたいですね!

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帰りは、進行方向右側へ席を取りました

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10:38 津軽中里駅、数人の乗客で出発

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深郷田駅

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津軽平野を進む

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川倉駅

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芦野公園駅

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金木駅に到着、ここから乗車の客が多いですね、ここからアテンダントさん
が乗車したので、津軽弁の沿線案内有るのかと思ったら,無いようです
団体さんが乗らないとないのかな

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嘉瀬駅

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津軽飯詰駅

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沿線案内はないのですが、アテンダントさんが各乗客に話しかけています、
私は、津軽鉄道に乗りに来たことや、朝早くの出発で腹ペコなことなどを、
話した、五所川原駅付近の観光mapをいただいたが、五能線の時間があるので、
ノンビリ食事をとる時間は無さそうです

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十川駅

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津軽五所川原駅に到着、

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津軽鉄道完乗です、冬のストーブ列車にも乗り多雨ですが、寒そうですね

乗り換えのため跨線橋へ、ローカル鉄道の収入源ですね

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JR五能線ホームへ

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11:34発の弘前行きに乗ります、あと14分です

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2016年7月29日(金曜日)
北海道&東日本パス

(弘前駅)ー(奥羽本線)ー(川部駅)ー(五能線)ー五所川原駅・・
津軽五所川原駅ー(津軽鉄道)ー津軽中里駅




弘前駅まできた、リゾートしらかみは、今来た奥羽本線を戻る

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車内販売も有ります、秋田まで乗るなら、ビールと弁当買うんですが、
五所川原までなので・・・

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リゾートしらかみ乗車証明書を頂きました

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川部駅まで戻りました、ここから再び向きを変えて、五能線に入ります

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リゾートシリーズの先頭車には、フリースペースがあります、
ここには乗車記念のスタンプがあるので押してみました

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川部駅を出て、五能線へ

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板柳駅で横断幕、板柳町出身らしい

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9:27 五所川原駅、次は向こうに見えている津軽鉄道に乗ります

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跨線橋は共用らしい、駅名は津軽五所川原駅です、中間改札もありませんが、
撮影で行く場合も、入場券が必要だと書いてありました

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乗り換え時間8分しかないので、あまりノンビリしていられません

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車両の手間へは、団体と書いてありました、先の一般入り口から乗車

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団体さんが乗っているんでしょうか、アテンダントさんも乗車しているようです

リゾートしらかみが発車して行く

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9:35 定刻に出発、アテンダントさん津軽弁による車内案内があるようです

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団体さんが乗っているからなのでしょうかね、なんか得した感じです

すぐに、のどかな田園風景になります、

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車内に風鈴がつるされています

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五農校前駅、青森県立五所川原農林高校の最寄り駅、
校門から校舎までの距離が長いそうです

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アテンダントさんの津軽弁沿線案内が、なかなかよですね、ご当地出身の
吉幾三さんの話とかを聞けます

赤い屋根が、斜陽館

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金木駅、ここで団体さんが降りました

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津軽平野を進んでいく

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川倉駅

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折り返しは、10:38です

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津軽中里駅に到着です













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2016年7月29日(金曜日)
北海道&東日本パス

ホテル・・八戸駅ー(青い森鉄道線)-青森駅ー(奥羽本線)ー(弘前駅)



5日目の朝、始発に乗るため早起きです、
身支度を終えて、天気を確認、曇りから晴れ模様ですね

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5:37
ホテルをチェックアウト

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八戸駅へ

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ホームには、すでに青森行き列車が据え付けられています、
5:43発、快速 青森行き501M列車

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結構、ぎりぎりでしたね、青い森鉄道の青い森701系2両編成
ロングシートです

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曇り気味の中、列車が出発

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5:59 三沢駅

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東北本線ですから、線路状態は良いです、結構飛ばします

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6:21 野辺地駅,ここから各駅に停まります

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6:54 浅虫温泉駅

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JR貨物の車庫の横を通る、手前は青函トンネル用のEH800ですね、
奥にEH500が居る

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さあ、青森駅です

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昨日調べていたら、今日の予定にピッタリのお得な切符を発見、
それを買いに改札を出ることにします

津軽フリーパスです

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窓口でサクッと買おうとしたら、やけに長い客がいて埒が明かなそうなので、
指定席券売機でも買えるだろうと、そちらに

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買えました、津狩りフリーパス、JRは北東パスがあるので関係ないですが、
乗車予定の津軽鉄道と弘南鉄道の運賃を考えてもまあ、お得かと、
なによりフリー切符のほうがありがたい

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さあ、時間があまりありません、次に乗るのはリゾートしらかみ
もう、ホームにいます

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これで、五所ヶ原駅まで乗ります、こんかいもディーゼルか、
なかなかハイブリッド車両にあたりません

足元ゆったりで、最高です

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8:10 青森発リゾートしらかみ2号 秋田行きです
今日は秋田に泊まるのですが、途中までで下車です

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新青森駅、在来線は何か寂しいですね

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浪岡駅

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はて、あれが岩木山かな

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五能線との分岐駅、川部駅を通過します

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五能線には入らず、弘前に向かいます

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8:45 弘前駅









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2016年7月28日(木曜日)
北海道&東日本パス

(階上駅)-(八戸線)-八戸駅・・ホテル




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大蛇駅


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太平洋の見えるところを北上します

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大久喜駅

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種差海岸駅

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陸奥白浜駅を出て、しばらく北上して、半島状を西に進路を変えると、

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蕪島、ウミネコの繁殖地らしい

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18:31
鮫駅、対向は鮫止まりの451Dらしい

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鮫と八戸間は、運転本数も多いですね、客も増えたようです

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陸奥湊駅

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新井田川を渡る

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高架化されてます、

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本八戸駅、八戸の中心街なので、都会です

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長苗代駅、向こう側に有る線路は八戸臨海鉄道

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八戸に向かうと、寂しくなりますね

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八戸貨物駅

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新幹線、青い森鉄道と合流すると八戸駅です

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18:56 定刻に八戸駅に到着です、向かい側のホームにIGRいわて銀河鉄道の
車両が止まっています、盛岡行きの4540M

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さあ、八戸泊りなので、ホテルにチェックインしましょう

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駅前の東横インが今日の宿

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チェックインして身軽のなる

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さすがに、今日は洗濯しないと後の着る服がなくなるので、洗濯機に放り込む
、食事をと考えたけど、以外にピンとくる飲食店がない、やはり、中心地は、
元八戸駅周辺のようですね、コンビニで食料買い込みました。



本日の行程

ホテル・・盛岡駅ー盛岡車両センターまつりー盛岡駅ー(106急行バス)
-宮古駅前・・宮古駅ー(三陸鉄道 北リアス線)ー久慈駅
ー(八戸線)-八戸駅・・ホテル


 
岩手県北バス 106急行バス 山田線不通の振替
三陸鉄道 北リアス線 1850円
jr東日本 八戸線

乗車距離

94.1k+135.9k=230キロ










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2016年7月28日(木曜日)
北海道&東日本パス

(三陸鉄道)-久茲駅ー(八戸線)-(階上駅)



久慈駅です、本日ラストの八戸線へ乗り換えます

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しかしなんか異臭がしますね!、雨でジメジメなのが原因でしょうか、
何ともいえない臭いが漂っています、原因は何でしょうね

跨線橋を渡り、JRへ、八戸線の列車はすでにホームに居ます

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キハ40の2両編成です

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冷房無しですね、海側の左側に腰掛けました、
相変わらず、異臭が漂ってくるが、騒ぎそうな学生が臭いのことを、
何も言わないのは、いつものことなのかな、と思います、

ネットで、久慈駅の異臭を検索してみましたが、
引っかかることはありませんでした

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17:00発 八戸行き450D列車は出発です

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久慈川を渡り、海の方向へ向きを変える

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向きを変えて、陸中夏井駅

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陸中中野駅

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太平洋沿いを走る

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重々しいディーゼル音で走る、キハ40

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交換設備の有る、陸中八木駅

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久慈行の447D列車と交換

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陽も傾いてきました

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種市駅

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18:07 階上駅

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久茲行き449D列車と交換










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2016年7月28日(木曜日)
北海道&東日本パス

(106急行バス)-宮古駅前・・宮古駅ー(三陸鉄道)-久茲駅





106急行バスで、宮古駅前に到着、時刻は15時丁度です

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駅前辺りは津波の被害がなかったようですね、
ここから、1キロくらい行った、宮古市役所付近は
宮古湾に入ってきた、津波被害が大きかったようです

山田線のこの先、釜石方面は、被害が大きく未だに不通です

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次は、三陸鉄道の北リアス線です、JRの隣に三陸鉄道の駅

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駅舎に入って、切符を購入しようとしたら、15:05発115D列車が
発車するところでした!

そのまま、整理券引いて乗り込んだ、車内清算で良いみたいです

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乗り込むとすぐに出発、危なかった!、この後は、1時間半後でした!

山口団地駅

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トンネルを出ると窓が曇る

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田老駅で、宮古行きと交換

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田老も津波被害が大きかったところです、防潮堤を超える津波が来て、
被害甚大です

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三陸鉄道は、高いところを走っています、トンネルが多いです

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田野畑駅

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白井海岸駅

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風景が良いのですが、トンネル出ると窓が曇るので・・・・

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堀内駅

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八戸線の連絡を確認、17:00発に乗れそうだ

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野田玉川駅で、宮古行きと交換

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堤防建設中

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13:32 陸中野田駅、人多いですね

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陸中野田から海から少し離れる、陸中宇部駅

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次は久慈駅です

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1850円を用意する

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久慈市街を走行

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16:47 久慈駅到着です










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2016年7月28日(木曜日)
北海道&東日本パス

(やまびこ産直館)ー(106急行バス)-宮古駅前



14:04
やまびこ産直館でのトイレ休憩後、出発

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宮古へ向けて進みます

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国道106号を進む

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山の中を進む

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宮古まで31キロ

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右側に山田線の鉄橋

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右側に腹帯駅

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山田線を越える

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宮古まで17キロ

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左の山田線に沿うように走る

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宮古まで8キロ

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左に曲がって、国道106号を離れ県道40号、宮古市街へ

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山田線を越える

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山田線が来ました、宮古駅ー川内駅間は区間運転しています

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この後乗る、三陸鉄道を潜る

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宮古駅前までもうすぐです、2030円掛かるんですね、
北東パスの1日分より高いですね

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14:57 宮古駅前バス停に到着、予定より3分早着、途中工事個所が何か所か有るし
この距離で、ほぼ定刻に運行されました

振替票を渡して、トランクに預けた荷物を回収














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2016年7月28日(木曜日)
北海道&東日本パス

(106急行バス)ー(区界)ー(やまびこ産直館)



国道106号を、進みます

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市街地から、徐々に山深い方へ

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宮古まで81キロ

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区界に向けて、登っていきます

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右側に、山田線の区界駅

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13:28
区界のバス停、ほぼ定刻です、宮古市に入りました

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区界の先から、道路工事があちこちらに

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宮古まで66キロ

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岩泉への分岐、県道171号分岐点近く、岩泉線はとうとう乗る前に廃線に成ってしまった

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右側に山田線の線路、サビで真っ赤ですね

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山田線の鉄橋を潜る、山田線と国道106号が、絡み合う区間です

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閉伊川沿いを走る

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まもなく、道の駅やまびこ館、ここでトイレ休憩を取るようです

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13:58
やまびこ産直館バス停

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このバスには、トイレ設備がないので、ここでトイレ休憩です












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2016年7月28日(木曜日)
北海道&東日本パス

盛岡車両センターー盛岡駅ー(106急行バス)





盛岡車両センターまつりから、北東パスの旅に戻ります

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こっちが近道みたいなので、丘を上がって行ってみます

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バス通りに出ました

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向かい側に渡って、バス停へ

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岩手銀行の前のバス停に到着、バスを待つ

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11:50 バス到着

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盛岡駅に到着

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コインロッカーの荷物を回収して、106急行の乗り場へ
12時45発に乗れそうだ

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7番乗り場で待つ

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12:30
来たと思ったら、盛岡行きが到着

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12:37 106急行 宮古行き到着です、トランクに荷物を預けて乗車

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せっかくだから前の席で、前面展望を楽しもう

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盛岡の街へ、山田線に乗りたくて計画した工程でしたが、まさかのリサーチ不足で
山田線が災害で不通なので、北東パスで振替を利用します、

山田線のライバルバス路線に乗るとは思っても見ませんでした

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中央通りを進む

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県庁市役所前バス停

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岩手県交通のバスは、地元の国際興業バスとクリソツなのだ、
国際興業の傘下らしい、この106急行バスは、岩手県北自動車の運行で
別みたいです

どうやら国道106号に入ったようだ

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バスセンター前バス停

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2016年7月28日(木曜日)
北海道&東日本パス

ホテル・・盛岡駅



4日目、盛岡の朝です、早朝、
テレビをつけたら、天気予報、雨のち曇りらしい

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窓の外を見ると、道路が濡れていますが、雨は止んでいるようです

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小さい地震を感じる、東日本大震災の余震が
まだ続いているようです、なんか、だんだん関東に近づいているような気がして
怖いですね

地震は、福島沖が震源のようだ

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曇りですね

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今日の朝はそんなに慌てなくても良いので、部屋でマッタリです

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9:00
身支度して、本日も始動開始です、ホテルをチェックアウト

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朝食を食べますか、松屋で朝定食を食べよう

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今日も、昼は時間無さそうなので、ガッツリ食べる

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朝食後、盛岡駅へ

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着替えなどの余分な荷物は、コインロッカーへ

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今日乗るはずだった、山田線が災害で不通区間があると言うことで、

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計画の時に気がつかなかったな!、復旧にはまだ時間掛かりそうです、
昨日聞いた、振替票を貰いに、窓口へ

北東パスを見せて、振替票を貰う、何所まで乗るとか聞かれます
宮古までと言って貰った乗車票

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振替の106急行バスの乗り場案内もくれる親切だ、時刻も書いてある、
無くさないようにしなくては、

さて、バスに乗るのは昼ころに成るだろうから、それまで、
盛岡車両センターのイベントに行ってきます。













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2016年7月27日(水曜日)
北海道&東日本パス

(角館駅)ー<田沢湖線>ー盛岡駅



角館駅を出発、非電化の秋田内陸縦貫鉄道が離れて行く

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奥羽山脈へ向かう

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刺巻駅

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玉川を渡る

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田沢湖駅に到着、ここで乗務員が交代のようです

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7分の停車で、田沢湖駅を出発

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信号場で停車、

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こまち21号の待避待ちです

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トンネル出ると窓が曇る

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岩手県に入っています

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葛根田川を渡る、曇りの天気です

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雫石駅で、対向の田沢湖行き区間列車 839M

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こまち26号 東京行きの追い抜き待ち

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小岩井駅で、対向の こまち23号 秋田行の通過待ち

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雨が降り出しました、小降りですが

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高架に登り

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新幹線と分かれると、高架下へ降る

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盛岡市内は、雨大丈夫みたいです

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16:56
定刻に、盛岡駅に到着いたしました、在来線と並ぶ、地上ホームへ

夕方の列車本数の時間ですし、すこし盛岡駅を観察、
ホームを移動しながら観察していたら、こんなの見つけた

明日乗る予定の、山田線が不通らしい!

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ええ!!、これじゃ山田線の乗車は出来ませんね、2015年の12月から
って、まだ復旧してないのか・・・

山田線のライバル、106急行バスで振り替えしてるらしい、
窓口で、振替のこと聞いたら、乗車前に来れば振替バスの乗車票を
くれるそうで、ルート変更しなくても大丈夫かな、

本日の宿、東横イン盛岡駅前にチェックイン

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荷物を置いて一段落、晩飯はぴょんぴょん舎へ

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キムチを肴に生ビール、ホルモンを少し焼いて、シメに冷麺です

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おいしかった!



本日の行程

ホテル・・山形駅ー<奥羽本線>ー新庄駅ー<陸羽西線>ー
余部駅ー<羽越本線>ー酒田駅ー羽後本荘駅ー<鳥海三ろく線>
ー矢島駅ー羽後本荘駅ー<羽越本線>ー秋田駅ー<奥羽本線>
ー大曲駅ー<田沢湖線>-盛岡駅・・ホテル

JR東日本 奥羽本線 陸羽西線 羽越本線 田沢湖線
由利高原鉄道 鳥海山ろく線


乗車距離

221.5k+23k+23k+127.3k=394.8k










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