とんとん列車2

のんびり書いてますんでよろしくおねがいします。

カテゴリ: 旅2011

2011年11月20日 日曜日       1つ戻る
JR東日本 鶴見線 南武線
ぶらり鶴見線パス




雨の降りだした、浜川崎駅界隈です、雨はすぐ止みそうだ・・・
鶴見線のホームで次の鶴見行きを待つ

イメージ 1


17:39 安善駅で降りて、大川行きを待つことにします

イメージ 2


すっかり暗くなっちまった・・・
安善駅ホームには、数人の集団がいるけど、大川狙いか?

17:53 次の鶴見行きは到着

イメージ 3


対向に、大川行きが入線、これが今日の最終大川行きです

イメージ 4

イメージ 5


予想通り、数人しか乗車していません、その雰囲気も大川支線に
乗るのが目的な人達だけのようです、私の乗った2号車は
私以外居ない・・・

イメージ 6


安善駅を出ると、対向の線路に入り、武蔵白石駅の手前で
大きくカーブしてゆく、ゆっくりしたスピードで走ると、終点大川駅です

イメージ 7


片側1面の大川駅に到着です、他の人も写真撮影なんぞしてますから
目的は同じですね!

イメージ 8


側線も、草ボウボウです
折り返しの鶴見行きが、大川支線、今日最後の列車になります

イメージ 9

イメージ 10


南武線の浜川崎支線に乗ってないけど、疲れたのでこれで締めにします
鶴見駅に戻って後は帰宅です

イメージ 11

イメージ 12


大川支線は朝と夕方だけなので時間調べておかないと大変ですが
夏の、陽が長い時にまた乗りたいと思いました、これで
一応、鶴見線全線乗車したことになりました・・・








 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓








2011年11月20日 日曜日       1つ戻る
JR東日本 鶴見線 南武線
ぶらり鶴見線パス





ネコ駅長に見送られて、鶴見線本線、扇町駅を出発

イメージ 1


取りあえず、浅野駅で降りる

イメージ 2


大夫、日も陰ってきたけど、大川行きには、まだ時間があるので
再び、扇町行きに乗車

イメージ 3

イメージ 4


16:52 扇町駅

イメージ 5


折り返し列車で、今度は、浜川崎駅で降りる
ここで、南部支線のホームへ

イメージ 6


右に行くと,JFE直結、左が南武線

イメージ 7


道路を挟んで、乗り換えも浜川崎駅では有名

イメージ 8


17:11 尻手から到着

イメージ 9


尻手行きを見送り、鶴見線に取らねば

乗り換えのスイカはタッチしないのだそうです

イメージ 10


雨が降りだしてきた!!

イメージ 11













 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓








2011年11月20日 日曜日       1つ戻る
JR東日本 鶴見線 南武線
ぶらり鶴見線パス




海芝浦駅から折り返し鶴見行きに乗車

イメージ 1


こんどは、弁天橋駅で降りる

イメージ 2


駅前にJFE

イメージ 3

イメージ 4


またまた、鶴見から戻ってきた17F、扇町行きに乗車

イメージ 5


16:19 扇町駅

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9


扇町駅のネコ駅長か・・・

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12


マルマル太ってるし、人に馴れてますね、エサを与える人もいるのでしょう








 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓








2011年11月20日 日曜日       1つ戻る
JR東日本 鶴見線 南武線
ぶらり鶴見線パス




大川支線がこの安善駅から分岐するので、取りあえず来てみたけど
まだ時間有るし、その間に次の目的へ

さっき乗った17Fの戻りですね、鶴見行きに乗車

イメージ 1


次なる目的、国道駅に降りる

イメージ 2


第一京浜を走っていると、なんとも雰囲気のある高架駅が目に入る
名前も国道駅なんて、なんとも良い雰囲気です
まあ、なんといっても、人が少ないのが良いのだけれどね・・・

イメージ 3


無人駅ですから、乗車券も確認されません・・・

イメージ 4

イメージ 6


17Fが鶴見から戻ってきました、次の行き先はこれも鶴見線名物
海芝浦行きに乗車

イメージ 5


鶴見線の車庫、鶴見線営業所、鶴見小野駅と弁天橋駅の間辺りにある

イメージ 7


浅野駅で本線から進路を変え、海芝浦支線へ、浅野駅から乗ってくる
家族連れなんかも居る

旭運河沿いの新芝浦駅

イメージ 8


旭運河から右にカーブすると大きな京浜運河沿いを走り、海芝浦駅到着
案外人が多い・・・、ホームからの眺めがよい

イメージ 9


ここは、東芝京浜事業所しか無いと言う有名な駅、外に出られないので
当然引き返すことになります、先に海芝公園と言う小さな公園があるけど・・・
簡易スイカ機が設置されている

イメージ 10


首都高の鶴見つばさ橋がよく見えます

イメージ 11










 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年11月20日 日曜日
JR東日本 鶴見線 南武線
ぶらり鶴見線パス




京王井の頭線のさよなら3000系イベントの帰り
午後が開いてしまったので、その足で川崎駅へ

ぶらり鶴見線パスが期間限定で発売されているので、それを使って
鶴見線でもノンビリ乗ろうと思います

イメージ 1


川崎駅の指定席券売機で、ぶらり鶴見線パスを購入 400円

イメージ 2


鶴見線の各支線の他に、南武線、川崎駅から尻手駅と浜川崎駅までの浜川崎支線、
川崎駅から鶴見駅までの東海道本線もフリー区間に成っているのは
大変便利ですね・・・

早速、それならばと、南武線で尻手駅へ行って、浜川崎支線で浜川崎駅から鶴見線に
行くことにして、1つ先の尻手駅で降りた

イメージ 3


13:36 尻手駅で降りて時刻表を確認すると、4分前に浜川崎行きは出てしまって
次の列車は、14:20発、40分近く待たないといけません!
浜川崎方面の列車には連絡してないのか・・・
これは失敗!、川崎に戻り、京浜東北線で鶴見駅に出ることにしました

14:00 鶴見駅へ、鶴見線への乗り換えは、通常の路線から中間改札を通ることに
なります

イメージ 4


雰囲気も変わりますね

イメージ 5


鶴見駅で時刻表を確認、昼間は本数少ないな・・・

イメージ 6


なんと言っても今回は、まだ未乗の大川支線に乗って帰りたいと思います、
大川駅行きは17:45発の1本のみ
大川駅行きの走る時間までのり潰すことにします

イメージ 7


14:30発、浜川崎行きに乗車、205系1100番台17F
鶴見小野駅までは、周りに住宅も見られるがその先から、工業地帯の中を走る
14:40 安善駅で下車

イメージ 8


大川駅行きは、この先から分岐するのでここで乗り換えなければ・・・と
降りてみたがまだ時間有るし、特に乗車券を確認されることなく無人駅の安善駅

イメージ 9


駅前のバス停、こっちも結構本数有るみたい・・・
横浜市営バス27系統

イメージ 10


海側には石油施設がある安善駅、側線にタキが留め置き
海側に支線が伸びてますが、この支線は旅客営業をしてません
が路線バスが行ってますが・・・

イメージ 11









 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年11月12日 土曜日        1つ戻る
ときわ路パス
勝田車両センター50 周年ふれあいまつり
JR東日本 勝田車両センター





水郡線気動車を楽しんだら、時間も時間なのでそろそろ帰る方向へ、
ここから、水戸線直通列車で下館に出て、常総線で取手に行こう!!

水戸線直通小山行きは、5両編成4扉なので、E501系かな・・・

イメージ 1


18:14 E501系小山行き入線

イメージ 2


川重のE501系

イメージ 3


19:33 下館駅

イメージ 4


常総線ホームへ

イメージ 5


ホームには、単行運転のキハ5002形

イメージ 6

イメージ 7


取手まで直通で行くようだ、水海道や守谷で乗り換えずに済む

イメージ 8


まもなく取手

イメージ 9


単行で取手まで来た5002形、お客さん少ないのね・・・

イメージ 10


常総線改札を出て、ときわ路パスの旅終了
後はスイカで、JRに乗り直して帰宅です。


ときわ路パス行程

勝田駅ー(湊線)ー阿字ヶ浦駅ー(湊線)ー勝田駅ー(勝田車両センターまつり)ー勝田駅
ー(常磐線)ー水戸駅ー(大洗鹿島線)ー(鹿島線)ー鹿島神宮駅ー(鹿島線)-
(大洗鹿島線)-水戸駅ー(水郡線)ー上菅谷駅ー常陸太田駅ー上菅谷駅ー水戸駅
ー(常磐線)ー(水戸線)ー下館駅ー(常総線)ー取手駅









 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年11月12日 土曜日        1つ戻る
ときわ路パス
勝田車両センター50 周年ふれあいまつり
JR東日本 勝田車両センター





水戸駅に戻り、やはり水郡線もせっかくなので乗りましょう!
常陸太田なら、本数も多いかなと思い、往復してこようと思う

イメージ 1


水戸駅水郡線ホームへ降りる、到着した列車は、客を降ろし
水戸駅の車庫に回送されていく、すっかり、カラフルなE130形が
水郡線の顔になっていた

イメージ 2


16:14発
入線してきた、郡山行き

イメージ 3

イメージ 4


これに乗って、取りあえず、上菅谷駅まで先に行くことにする

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7


日も暮れて、静かな上菅谷駅で、常陸太田行きを待つ、ここで、常陸太田支線が分かれる
30分は待たないといけないのだ
ここは、スイカエリアからも外れるせいか、ホームの自販機はスイカが使えない

到着した常陸太田行きに乗車

イメージ 8

イメージ 9


常陸太田駅に到着、駅の雰囲気が前と違うぞ!!、ホームも逆側に
綺麗な駅舎も出来ている

イメージ 10

イメージ 11


折り返しは、上菅谷行きだ!、これで戻る・・・
上菅谷駅に到着すると、向かいのホームにひたちだい水戸行きが停車していた
乗り込み、水戸駅へ

イメージ 12

イメージ 13








 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年11月12日 土曜日        1つ戻る
ときわ路パス
勝田車両センター50 周年ふれあいまつり
JR東日本 勝田車両センター





鹿島臨海鉄道で、鹿島神宮駅へ
ここはJR東日本の駅、鹿島臨海鉄道の車両が片乗り入れしてるのは
相変わらずです,いちど鹿島サッカースタジアム駅に行ってみたいが、営業日
しらべとかないと、普段は素通りですからね

イメージ 1


房総地区の、209系 C435F

イメージ 2


ときわ路パスは、潮来まで有効なのですが、本数も少ないし、水戸に戻ります
折り返しの水戸行きに乗車、こんどは、クロスシートに座った

イメージ 3


14:21発 水戸行き、沿線では屋根にシートが、震災の爪痕・・・
大洗鹿島線もたしか、線路が崩れたところがあったはず

イメージ 4


結構、海に近いところ走ってるんですが、見えません

イメージ 5

イメージ 6


大洗駅までは、がら空きでしたが、ここからは立ち客も出るほど
混雑です

イメージ 7


常磐線と合流、415系と、水戸駅まで併走

イメージ 8


水戸駅に戻る

イメージ 9









 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年11月12日 土曜日        1つ戻る
ときわ路パス
勝田車両センター50 周年ふれあいまつり
JR東日本 勝田車両センター




勝田駅、さてどうしようか・・・
やはり鹿島臨海鉄道 大洗鹿島線に乗ろうか・・・
取りあえず、水戸へ向かおう

イメージ 1


水戸行き415系に乗車

イメージ 2


水戸駅に到着

イメージ 3


鹿島臨海鉄道は、水戸駅の特急ホームの向かい側を使用
一応、中間改札がって、特急券か鹿島臨海鉄道の乗車券を確認するらしい
すんなり通れたが・・・

イメージ 4


ホームには、大洗行きが停車中、次の鹿島神宮行きまで待つことにする

イメージ 5


駅そばを食べる

イメージ 6

イメージ 7


鹿島神宮行き到着、1両の単行

イメージ 8


水戸駅から大洗までは結構人乗りますが、その先は車内も空きます
6000形

イメージ 9


鹿島神宮駅へ到着、水戸から75分
駅間もあるし、結構スピード出してるので楽しめます

イメージ 10





ときわ路パスで乗り鉄(E)




 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年11月12日 土曜日        1つ戻る
ときわ路パス
勝田車両センター50 周年ふれあいまつり
JR東日本 勝田車両センター





勝田駅、さっそく改札へ、ときわ路パスの案内や勝田車両センターの案内も出ている

イメージ 1

イメージ 2


自動改札に、乗車券の見込まれた、途中下車不可だからね
外の指定席販売機でときわ路パスを買う

イメージ 3


過ぎに、ひたちなか海浜鉄道の乗り場へ、JRの2番線ホームの先に
改札がある、特急フレッシュひたち16号が到着

イメージ 4


前回の時は、まだ茨城交通湊線だったんですよね・・・、
三セク”ひたちなか海浜鉄道”として存続している

その時以来の砲門なのだがたいして変わっては居ないようだ!
ホームに国鉄色の気動車が到着、早速乗り込む

イメージ 5


阿字ヶ浦行きの車内は、乗客も少なく、と言うか、テツだろうと判る
グループが数組乗車している、おそらく阿字ヶ浦から戻るだけだろうね

イメージ 6


09:48 勝田駅出発
乗客も少なく、那珂湊駅に到着、一般の乗客はだいたいこの駅で降りるようだ
駅横の側線には、サビの浮いた気動車なんかが見られる、ここで上下交換

イメージ 7


09:15 阿字ヶ浦駅到着、雰囲気は変わらないようだが、スロープや
策が設置されてる

イメージ 8

イメージ 9


駅前や駅舎も変わり無しですね・・・

イメージ 10


折り返しの勝田行きで戻りましょう

イメージ 11


天気も良いし乗りテツ日和

イメージ 12


さすがに、勝田方面は、駅に停まるたび人が乗ってきます

イメージ 13


09:50 勝田駅に戻りました

イメージ 14

イメージ 15










 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年11月12日 土曜日        1つ戻る
ときわ路パス
勝田車両センター50 周年ふれあいまつり
JR東日本 勝田車両センター




特急スーパーひたち3号、日暮里のカーブを過ぎるとスピードアップ
北千住を通過して荒川を渡る

イメージ 1


前回の時に比べると、乗車率が少ない気がする、震災と不況の影響か?
右側の席なので、朝日が差し込み結構眩しい・・・

イメージ 2


我孫子さき、成田線高架

イメージ 3


利根川を渡ると、取手駅

イメージ 4


取手駅を過ぎると、交直切り替え中
車内灯が消える

イメージ 5

イメージ 6


07:41 土浦駅

イメージ 7


GPSで128キロ出た!!

イメージ 8


08:02 友部駅、前回は、友部を出た時点で、席が埋まったんだよね
今回は、ガラガラのままだ・・・

イメージ 9


08:13 水戸駅

イメージ 10


次が勝田駅

イメージ 11


08:19 勝田駅到着

イメージ 12










 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年11月12日 土曜日
ときわ路パス
勝田車両センター50 周年ふれあいまつり
JR東日本 勝田車両センター




JR東日本勝田車両センターが、開所50周年で公開されます、この機会に
前回、勝田車両センターが公開された時も同じように、ときわ路パスを使って
乗り鉄を楽しみながら、見学しよう

ときわ路パスは、茨城県内のJR私鉄が乗り放題のトクトクきっぷ
JR東日本水戸支社管内の駅、みどりの窓口などで購入出来ますが

東京方面からだと、取手駅が一番近い購入可能駅に成ります、前回と同じく
特急で一気に勝田まで行って、勝田車両センターの公開時間前に”ひたちなか
海浜鉄道”を先に乗ってこようと思う!

今回事前に特急券を購入してないので、早めに家を出て、まずは勝田までの
乗車券と特急スーパーひたち3号の特急券を手に入れなければ・・・・

05:30 家を出発
06:00 池袋駅のみどりの窓口で乗車券と特急券を購入
無事にスーパーひたち3号の指定席を確保、満席なら自由席もあるしね・・・

イメージ 1


06:30 上野駅へ

イメージ 2


07:00発のスーパーひたち3号、グリーン車付きの651系ですね

イメージ 3


特急ホームには、中間改札がある、特急券を見せて入場

イメージ 7


前回の時より、近郊エリアが拡大されて、勝田まで100キロ越すのに
途中下車不可なんだよね・・・

イメージ 8


発車15分前に入線

イメージ 4


コンビニでお茶2本とおにぎり3個を買った、

イメージ 5


発車前におにぎりを食して発車を待つ
定刻、07:00上野駅を出発

イメージ 6










 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年10月29日30日 土、日曜日       1つ前に戻る
阪急バス 池袋・品川・横浜 - 京都・大阪線




09:30頃、ハービスオオサカ高速バス乗り場へ到着
21:50発の阪急バスを、待合室で待つ

イメージ 1


丁度良い感じで、待てますね、室内にはおそらく別のバスを待つ人が
数人いる、行きは、昼間のこそくバスだったが帰りはいつもの、夜行高速バス

21:44 阪急バス到着

イメージ 2


席は真ん中列になったが、夜行バスは風景が見えないので、窓側を積極的に
選ぶ必要もない

イメージ 3


土曜日なので、もう一泊して明日1日大阪を楽しみたいところですが、今回はこれで
帰宅です、案の定、ハービスOSAKAから乗ったのは私1人!!、阪急三番街バス停
まで、貸切で出発

イメージ 4


前には、松本行き

イメージ 5


阪急三番街から4名乗車、土曜日出発なので少なめですね
新大阪では0人、千里ニュータウンで1名、千里中央で4名乗車
後のバス停は0人でした、乗る人が居なくても、いったん高速降りて京都駅前まで
走るのがなんとも路線バスの宿命ですね・・・

さすがに、爆睡で気がつくと、海老名SAの手前、神奈川に入った辺り
順調に来ているようです

04:50 海老名SA、ここで気分転換、トイレで車外に出てみる
ずらりと、列ぶ深夜高速バス、ツアーバスの勢力が多そう

イメージ 6

イメージ 7


結構、早めに来てるようだね、横浜駅を通り順調に品川バスターミナル

イメージ 8


いよいよ、池袋

イメージ 9

イメージ 10


06:35 池袋駅前に到着、50分の早着です!、日曜日早朝の池袋
今回は、南海電車まつりの見学をメインに、計画した太旅も無事終了です。


中央道昼特急5号 東京駅八重洲南口ー大阪駅JR高速BT 6000円
大阪市営地下鉄 谷町線 東梅田ー天満橋            200円
ホテル京阪天満橋シングル1泊                   3900円
大阪市営地下鉄 谷町線、千日前線 
             天満橋ー谷町9丁目ーなんば駅      230円
京都みやこびと1dayチケット 南海中部版            1850円
南海本線 サザン27号 指定券                   500円
                孝子駅ー和歌山駅 精算        250円
南海本線         和歌山市駅ー孝子駅           250円
            サザン36号 指定券               500円
JR西日本 京橋駅ー大阪駅                      160円
阪急バス 池袋・品川・横浜 - 京都・大阪線            8400円 
                                   ---------
                                      22240円







 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年10月29日 土曜日       1つ前に戻る
南海電車まつり2011
京阪 京阪本線 鴨東線 中之島線
京都みやこびと1dayチケット 南海中部版
JR西日本 大阪環状線




京橋駅に戻って、ここからJRに乗り換えて、大阪駅に向かうことにします

イメージ 1


高架上のホームへ上がると、相対ホーム2線2面、良くある途中駅ですね
天王寺行きの221系が到着

イメージ 2


大阪駅方面の電車は、桜島線直通の201系に乗車

イメージ 3


大阪駅、環状線ホームです観察

イメージ 4


大阪環状線の201系だけでなく、221系や223系なんかがやってきて
中々見ていて飽きないです・・・

20:40過ぎて、そろそろ帰宅の準備、軽く食事を済ませてから
高速バス乗り場の、ハービスOSAKAへ向こうことにします

大阪駅構内、ICOCA使えるのは当たり前ですが、Suicaも使える

イメージ 5


自販機もICOCA対応ですが、Suicaも使えるので、スマートICOCA
作った意味がないな、関西私鉄で買い物に電子マネーが使えないのは、チョットビックリ
と、言うか残念でしたね、結局、各電子マネーの相互乗り入れ開祖を待たないと・・・

イメージ 6

イメージ 7


フロートコート内の吉野家で食事、ここは、吉野家が導入しているWAONが
使えない代わりに、ICOCAが使える

イメージ 8


食事を済ませて外へ、何時も地下道からハービスOSAKAへ向かうのだが
外から行ってみる

イメージ 9


ここから地下へ

イメージ 10


いつものエレベーター

イメージ 11


1FではなくB1が地上です

イメージ 12


ハービスOSAKA、高速バス乗り場

イメージ 13








 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年10月29日 土曜日       1つ前に戻る
南海電車まつり2011
京阪 京阪本線 鴨東線 中之島線
京都みやこびと1dayチケット 南海中部版




ネットプリントでバウチャーを印刷、念のため2枚印刷して、別々の所に保管
さて、大阪に帰りましょう!!

17:54発の特急淀屋橋行きが丁度良い
出町柳駅地下ホームへ降りると、3000系だ!!

イメージ 1


中之島線直通の快速急行用だと思ったら、どうも、中之島線の乗車率が悪いらしい
ダイヤの見直しで、京阪本線の特急運用に付いてます、1+2のシート配置が面白い車両です

最後尾車両、1人用のシートに座り、淀屋橋へ

イメージ 2

イメージ 3


淀屋橋駅の京橋よりは、中之島駅と同じ切欠構造、ここは、4編成停まれるようになってるのか
中之島駅は3編成だったよな・・・

イメージ 4


淀屋橋駅でしばし京阪を観察、まだ時間があるので、特急で京橋駅へ
京橋駅から、中之島線直通の普通電車に乗車、中之島線も乗ってみる

乗ったのは5000系、昔の殺人的ラッシュ時間帯の混雑緩和目的で5扉を採用した
変わった車両です、車内はリニューアルされているようです

イメージ 5


この時間は3扉で十分ですね、座席が配置されている構造も面白い
座っている時に後のドアが開いたら、チョット驚くかも

イメージ 6


いったん中之島駅へ、やはり閑散とした感じがする

イメージ 7


中之島駅からだと、梅田方面にはどう行くか・・・、とりあえず京橋駅にまた戻った

イメージ 8









 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年10月29日 土曜日       1つ前に戻る
南海電車まつり2011
京阪 京阪本線 鴨東線
京都みやこびと1dayチケット 南海中部版




淀屋橋駅、ここは京阪も地下駅です、もうすこし上手くやれば
梅田方面につなげられなかったのか?と言う位置にある淀屋橋駅

16:30発 出町柳行き特急に乗車

イメージ 1

イメージ 2


地上に出て京橋駅

イメージ 3


ドア横にある、補助椅子が使用可能

イメージ 4


17;25 三条駅、ここまで55分、やはり京阪は時間が掛かりますね・・・

イメージ 5


出町柳駅、客が降りると、停止位置を直してから乗車開始

イメージ 6


取りあえず、外に出て京都の空気を吸う・・・、調べると、セブンイレブンも
駅の側に有るようなので出てみましょう

地上には、叡山電車の駅

イメージ 7

イメージ 8


セブンイレブン発見、ここのマルチコーピー機でネットプリントを使って
帰りの高速バスのバウチャーを印刷する

イメージ 9


自宅近くのセブンイレブンで、上手くいくかテストしたらOKだったので
今回実践投入です、無事にプリント出来ました

イメージ 10









 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年10月29日 土曜日       1つ前に戻る
南海電車まつり2011
南海 高野線 南海本線
大阪市営地下鉄 御堂筋線
京阪 京阪本線
京都みやこびと1dayチケット 南海中部版




和歌山市駅、15時丁度の多分、今乗ってきた折り返しサザンで難波へ戻ろう

イメージ 1


窓口で、孝子からの運賃を精算して改札を出て、サザン36号の指定券を購入
券売機で、孝子までの切符を買って入場

イメージ 2


折り返しのサザン36号

イメージ 3

イメージ 4


順調に戻るサザン

イメージ 5

イメージ 6


天下茶屋駅、サザンプレミアムの広告看板が

イメージ 7


高野線と併走しながら、巨大ターミナル駅難波に到着

イメージ 8


すこし、難波駅で撮影などしながら、せっかく京都みやこびと1dayチケットなので
京阪に乗って、京都に行くことにする・・・、目指せ地下鉄

イメージ 9

イメージ 10


御堂筋線で、淀屋橋に来ました

イメージ 11


ここから、京阪本線に乗り換えです

イメージ 12









 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年10月29日 土曜日       1つ前に戻る
南海電車まつり2011
南海 高野線 南海本線
京都みやこびと1dayチケット 南海中部版




南海電車まつり会場から、河内長野駅へ戻って、夜の高速バスまで時間潰しです
表示板に三日市町行きがもうすぐ来ます、三日市町駅ってどんなところだろう
と、思ったので、それで行ってみることにします、フリー切符だし・・・

イメージ 1


河内長野駅の1つ先の駅だし、折り返しが設定されているので、そこそこ大きい駅なのかなと?
到着した、三日市町駅、地味な中間駅でした・・・

イメージ 2


相対ホーム2面2線の駅、周辺も河内長野駅の方が大きいな・・・
わざわざここまで設定されているのだから、乗降客がそれなりに居るのかもしれません
住所的にはここも、河内長野市と言うことらしい、のってきたた当駅止まりの電車は
橋本寄りに有る電留線に、回送されて行った

難波行きの急行が来るので、そでれ難波に戻ります

イメージ 3


難波駅に戻って、さて、次は・・・・

イメージ 4


サザンがあるので、それに乗って和歌山へ行きます
いったん改札出て、外の窓口で指定券を購入、再入場

サザンの一般車は7000系だから、指定席車両は10000系ですね
12000系には当たらなかったか・・・

イメージ 5

イメージ 6


サザン27号に乗車

イメージ 7

イメージ 8


順調に進むサザン、堺を過ぎ、泉大津辺りの高架化中の下り線、上りは既に高架化
してます

イメージ 9


みさき公園近く、海が見えてくる

イメージ 10


孝子駅を通過、”京都みやこびと1dayチケット 南海中部版”はここまでが有効です

イメージ 11


新駅建設中

イメージ 12


紀ノ川を渡る

イメージ 13


構内も大きい、南海和歌山市駅に到着です

イメージ 14







 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年10月29日 土曜日       1つ前に戻る
南海電車まつり2011
南海 高野線
京都みやこびと1dayチケット 南海中部版




朝!!、寝覚め最高、昨日、JRの高速バス昼特急5号で大阪入りし、ホテル京阪天満橋で一泊
睡眠は横になって取るのがやはり良い!
足の調子も大夫良くなった、これなら1日歩き回っても大丈夫そうだ

窓の外を確認、天気上々!天満橋の駅ビルが見える

イメージ 1


国の借金が1000兆円を越えるそうだ・・・

イメージ 2

イメージ 3


身支度をして、08:05 ホテル京阪天満橋をチェックアウト
天満橋駅へ、ここから難波駅を目指すので、やはり、地下鉄か・・・

イメージ 4


地下鉄網が発達して難波への行き方は色々あるようだけど
谷町線で谷町9丁目へ出て千日前線に乗り換えるのが良さそう

イメージ 5


千日前線で難波を目指す

イメージ 6


08:35 地下鉄の難波駅到着

イメージ 7


南海電車へ、地下道を進む、この辺は見覚えがあるな・・・

イメージ 8


大ターミナル駅!!、南海なんば駅

イメージ 9


南海なんば駅北口改札で、ます、今回使えそうなフリーきっぷを調べたら
面白いのを見つけたので、それを購入する

イメージ 10


購入したのは、”京都みやこびと1dayチケット”の南海中部版1850円
これは、南海高野線の天見駅、南海本線も孝子駅まで、他に大阪市営地下鉄全線
京阪電車全線がフリーになる、お得な切符です、南海南部版なら南海線の全線フリーに
成るのでそれが買えれば良かったのですが、なんば駅では南部版は買えないので仕方がありません

南海電車まつり後に、これで、乗りテツをする予定です

イメージ 11


駅に入場前に、南海そばで腹ごしらえです、割り箸タワーが凄かった・・・・

イメージ 12


09:00 南海難波駅に入場、高野線は左側半分なのでそちらへ
6300系急行三日市町行きが丁度良さそうなので乗車、09:12発

イメージ 13


三日市町ってどの辺だと、路線図を見たら、目指す河内長野駅の1つ先だ!
6300系 デザインは古そうですが味がある、車内は良い感じです、なぜか山の方に行く
高野線にステンレス車で潮風にさらされる本線は塗装車の7000系なのか?、
逆の方がメンテ楽なような気もしないでもないが・・・

イメージ 14


下りの高野線急行、乗客も少なく、おそらく南海電車まつりに行くのだろうと判る
集団が見られるが、のんびりと進む・・・

09:42 河内長野駅に到着

イメージ 15










 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







2011年10月28日 金曜日       1つ前に戻る
南海電車まつり2011
JRバス関東 中央道昼特急 5号





中央道昼特急5号 大阪駅に到着、若干早着だったので、あの程度の渋滞は織り込み済みのようです

イメージ 1


大阪駅バスターミナルも駅と同様、綺麗です

イメージ 2


さて、軽く食事をと言うことで、イコカが使える、あの吉野家で済ませる

イメージ 3


食事を済ませて、天満橋へ行かなくては・・・
地下鉄で大丈夫だろう

イメージ 4


料金案内板で確認、谷町線で東梅田から2駅だ

イメージ 5


東梅田駅を目指す

イメージ 6


改札が方面で違う造りのようだ

イメージ 7


八尾南行きに乗車して、18:45 天満橋駅へ

イメージ 8


さあ、地上へ

イメージ 9


ここスクランブル交差点のようですね、渡った向こうにホテル発見

イメージ 10


18:56 ホテル京阪 天満橋到着、はたしてネットからの予約は無事完了しているのか?

イメージ 11


22時到着予定でしたが、無事に予約取れていたようで、チェックイン完了
715号室、ホテル京阪のメンバーズカードも作ってみた、天満橋から出町柳までの
京阪電車の乗車券もいただけました。

イメージ 12


明日のためにゆっくりしよう、天気予報でも明日大丈夫そうです

イメージ 13









 ↓ 鉄道関係サイトにリンクしています ↓







↑このページのトップヘ